青森県の温泉地区一覧
青森県の温泉一覧
| 温泉名 | 泉 質 | 説 明 |
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大鰐温泉 〔おおわにおんせん〕
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塩化物泉 |
湯治・療養の場として親しまれ、八百年の歴史を持つ大鰐温泉。平川の清流の傍らに、古びた銭湯や風情がある旅荘が立ち並ぶ。あじゃら山麓では、テニスコート・プール・キャンプ・ゴルフ場などスポーツ施設が充実。また、初級から超上級者が楽しめる「大鰐温泉スキー場」が至近。 青森県 / 弘前 / 大鰐・碇ヶ関・黒石 【大鰐温泉】 |
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下風呂温泉郷 〔しもふろおんせんきょう〕
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硫黄泉 |
本州最北端に位置する下風呂温泉郷、青森ヒバに覆われた山の中にある薬研温泉を始め、下北半島には個性的な温泉が数多く点在している。下風呂温泉郷は、浜辺には珍しいと言われる硫黄泉で源泉によりにごり湯もある。温泉を引く宿はどこも源泉掛け流しで肌触りも柔らかい。また、新鮮な魚介類が食べれることでも人気の温泉。 青森県 / 下北・三沢 / 下北半島 【下北半島の温泉】 |
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奥薬研温泉 〔おくやげんおんせん〕
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単純温泉 |
青森県 / 下北・三沢 / 下北半島 |
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薬研温泉 〔やげんおんせん〕
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単純温泉 |
薬研温泉(やげんおんせん)は、青森県むつ市大畑町(旧国陸奥国)にある温泉。 ここでは、同温泉および奥薬研温泉について記載する。 鉄道 : 大湊線下北駅から下北交通バスで約30分で大畑へ。そこでバスを乗り継ぎ約25分。 単純泉 源泉温度47~72℃ 無色透明の源泉 下北半島国定公園内、大畑川沿いに4軒の旅館、ホテルが存在する。周りは原生林に囲まれている。 温泉地には「国設薬研野営場」も存在する。 薬研温泉から大畑川上流2kmの地点に奥薬研温泉が存在する。同地には「かっぱの湯」という露天風呂が存在する。町営の「奥薬研温泉レストハウス」にも「夫婦かっぱの湯」という露天風呂がある。どちらも川沿いの露天風呂である。 本州最北端に位置する下風呂温泉郷、青森ヒバに覆われた山の中にある薬研温泉を始め、下北半島には個性的な温泉が数多く点在している。下風呂温泉郷は、浜辺には珍しいと言われる硫黄泉で源泉によりにごり湯もある。温泉を引く宿はどこも源泉掛け流しで肌触りも柔らかい。また、新鮮な魚介類が食べれることでも人気の温泉。 青森県 / 下北・三沢 / 下北半島 【下北半島の温泉】 |
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湯野川温泉 〔ゆのかわおんせん〕
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単純温泉 |
湯野川温泉(ゆのかわおんせん)は、青森県むつ市川内町 (青森県) 川内町(旧国陸奥国)にある温泉。湯の川温泉と誤表記されることもある。 鉄道 : 東日本旅客鉄道 JR大湊線大湊駅よりジェイアールバス東北 JRバス東北下北線脇野沢行に乗り、約45分で川内町バスストップ 川内町バス停へ。同バス停より川内交通湯野川温泉行バスに乗り換え約30分。 単純温泉 源泉温度52℃ 下北半島の奥地、湯野川渓流沿いに温泉地が広がる。ホテルは2軒、旅館は3軒存在する。 日帰り入浴施設は1軒、濃々園(じょうじょうえん)が存在する。また地元の人専用の共同浴場も存在する。 チベット探検でその名を知られる、河口慧海が、持ち帰った大蔵経などの教典を訳すためこの地の小さな寺に籠もり、大志半ばに死去した地でもある。 青森県 / 下北・三沢 / 下北半島 |
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恐山温泉 〔おそれざんおんせん〕
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硫黄泉 |
青森県 / 下北・三沢 / 下北半島 |
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斗南温泉 〔となみおんせん〕
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単純温泉 |
本州最北端に位置する下風呂温泉郷、青森ヒバに覆われた山の中にある薬研温泉を始め、下北半島には個性的な温泉が数多く点在している。下風呂温泉郷は、浜辺には珍しいと言われる硫黄泉で源泉によりにごり湯もある。温泉を引く宿はどこも源泉掛け流しで肌触りも柔らかい。また、新鮮な魚介類が食べれることでも人気の温泉。 青森県 / 下北・三沢 / 下北半島 【下北半島の温泉】 |
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下北半島温泉 〔しもきたはんとうおんせん〕
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塩化物泉 |
青森県 / 下北・三沢 / 下北半島 |
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竜飛崎温泉 〔たっぴざきおんせん〕
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塩化物泉 |
青森県 / 津軽半島 / 東津軽 |
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平舘不老不死温泉 〔たいらだてふろうふしおんせん〕
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硫酸塩泉 |
青森県 / 津軽半島 / 東津軽 |
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浅虫温泉 〔あさむしおんせん〕
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硫酸塩泉 |
名称 浅虫温泉 コメント 浅虫温泉の位置 所在地 青森県青森市 交通アクセス 鉄道 : 東日本旅客鉄道 JR東日本東北本線浅虫温泉駅 バス : 青森市営バス・下北交通道の駅浅虫温泉 道の駅ゆ~さ浅虫前下車 車 : 青森市街から国道4号で約30分 泉質 塩化物泉 ナトリウム・カルシウム - 硫酸塩 - 塩化物泉 泉温 73 - 78 湧出量 液性の分類 浸透圧の分類 宿泊施設数 総収容人員数 年間浴客数 統計年度 特記事項 浅虫温泉(あさむしおんせん)は、青森県青森市(旧国陸奥国)にある温泉。 鉄道 : 東日本旅客鉄道 JR東日本東北本線浅虫温泉駅すぐ。 『平内町民バス』より : 平内町民バス(ひらないちょうみんばす)は、青森県東津軽郡平内町を走る路線バスのことである。 平内町内のバスは元々、青森市に本社を置いていた青森市営バス#青森バス 青森バスによって、青森市内から運行されていた。1954年に青森市営バスに買収され、平内側からの効率的な運用を行うために1959年10月1日に青森市交通部小湊営業所(平内町大字沼館字沼館尻1番地)が設置された。1979年12月1日には現在地(平内町大字沼館字家岸142番地)に移転した。 その後、平内町内の過疎化が進み利用者の減少が目に見えてきた。特に青森市内への直通便は、並行する東日本旅客鉄道 JR東北本線より軒並み運賃が高かったことから利用者は減少していた。そのため1994年4月1日改正で青森市営バスの中野(現・平内中野)~マリンパーク浅虫(現・浅虫水族館通り)間を休止。下北交通に路線を譲渡し、平内町による欠損補助を前提とした下北交通小湊線(野辺地駅 野辺地・清水川~浅虫温泉・青森)の運行を開始した。 浅虫温泉駅(あさむしおんせんえき)は、青森県青森市大字浅虫にある東日本旅客鉄道(JR東日本)東北本線の鉄道駅 駅である。 特急列車が一部停車する。 改札口を出たところに1面、島式1面の2面3線のプラットホーム ホームを持つ地上駅。跨線橋を有する。出入り口は駅舎のある北側のみだが、歩道橋(ゆうやけ橋)により南北通り抜けが可能であり、さらに道の駅浅虫温泉 道の駅「ゆーさ浅虫」、国道4号まで行くことができる。 ジャスター業務委託駅、青森駅管理。 駅舎は地上平屋建て。みどりの窓口(営業時間7時10分~17時55分)、タッチパネル式自動券売機1台、キヨスク、旅館組合案内所(JRバス回数券・バスカード (青森市営バス) 青森市営バスカード委託発売所)がある。 青森の奥座敷とも呼ばれる「浅虫温泉」。ヨットハーバーや海釣り公園では海水浴・サーフィン・ヨット・釣り等のマリンスポーツが楽しめる。日本森林浴100選にも選ばれた遊歩道が浅虫水族館裏手にあり、バードウォッチング・ハイキング・観湾台からの眺望が素敵で手頃な散策コースも有。湯治や獲れたて海の珍味も堪能。 青森県 / 青森 / 青森・浅虫・八甲田 【浅虫温泉】 |
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馬門温泉 〔まかどおんせん〕
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含鉄泉 |
馬門温泉(まかどおんせん)は、青森県上北郡野辺地町(旧国陸奥国)にある温泉である。 車: 青森自動車道青森東インターチェンジ 青森東ICから国道4号にて約40分。 鉄道: 東北本線野辺地駅下車。駅前より十和田観光電鉄バスまかど温泉行に乗車。所要22分。 カルシウム - 硫酸塩泉 源泉温度37℃ 1軒宿の「まかど温泉富士屋ホテル」が存在する。総ヒバ造りの大浴場は日帰り入浴もできる。 近くには、まかど温泉スキー場が存在する。同スキー場は本格的設備を持つ中規模のスキー場である。なお、青森県内の平地では、野辺地町の積雪量が最も多い。周辺の馬門地区はホタテの養殖が盛んで、国道4号沿いには、ホタテの直販店が軒を並べる。 本州最北端に位置する下風呂温泉郷、青森ヒバに覆われた山の中にある薬研温泉を始め、下北半島には個性的な温泉が数多く点在している。下風呂温泉郷は、浜辺には珍しいと言われる硫黄泉で源泉によりにごり湯もある。温泉を引く宿はどこも源泉掛け流しで肌触りも柔らかい。また、新鮮な魚介類が食べれることでも人気の温泉。 青森県 / 下北・三沢 / 野辺地 【下北半島の温泉】 |
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上北町温泉郷 〔かみきたまちおんせんきょう〕
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単純温泉 |
青森県 / 下北・三沢 / 三沢 |
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池の端温泉郷 〔いけのはたおんせんきょう〕
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単純温泉 |
青森県 / 下北・三沢 / 野辺地 |
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古牧温泉 〔こまきおんせん〕
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単純温泉 |
古牧温泉(こまきおんせん)は、青森県三沢市(旧国陸奥国)にある温泉である。 東北本線三沢駅 (青森県) 三沢駅、十和田観光電鉄三沢駅から徒歩5分。 第二みちのく有料道路三沢十和田下田インターチェンジ 三沢十和田下田ICよりすぐ。 三沢空港より、無料送迎バス古牧しゃとるバス乗車。 古牧しゃとるバス便 古牧グループの宿泊施設、観光施設と青森駅、八戸駅、三沢駅、青森空港、三沢空港などを結ぶ。古牧温泉から奥入瀬渓流グランドホテル、十和田湖グランドホテル方面へ結ぶ観光ルートは、無料ということもあって、利用価値が高い。谷地温泉、八甲田山、青森市方面は奥入瀬渓流で乗り換え。 青森県 / 下北・三沢 / 三沢 |
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六戸温泉 〔ろくのへおんせん〕
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塩化物泉 |
青森県 / 下北・三沢 / 三沢 |
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五戸まきば温泉 〔ごのへまきばおんせん〕
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塩化物泉 |
青森県 / 八戸 / 八戸 |
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剣吉温泉 〔けんよしおんせん〕
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含鉄泉 |
青森県 / 八戸 / 八戸 |
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十和田湖温泉郷 〔とわだこおんせんきょう〕
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硫黄泉 |
十和田湖温泉郷(とわだこおんせんきょう)は、青森県十和田市(旧国陸奥国)にある温泉の総称(温泉郷)である。 国道102号、国道103号の交差点付近が温泉郷の中心地である。 十和田湖温泉郷を指す場合、焼山温泉のみを対象とする場合、蔦温泉を含める場合、更に谷地温泉、猿倉温泉までを含める場合があり、温泉郷の範囲が明確に定まっていない。 但し、いずれの場合でも十和田湖から離れた範囲が温泉郷となっている。 毎年7月24日には「十和田湖温泉郷うしの湯祭」が開催される。 焼山温泉 (青森県) 焼山温泉 以下の温泉は、紹介のされ方により温泉郷に含まれる場合がある。 蔦温泉 谷地温泉 東北を代表する有名観光地である十和田湖周辺には、歴史のある十和田湖温泉郷に加え、休屋地区にも十和田湖畔温泉がある。秋の紅葉はもちろんのこと、春の新緑、夏の涼感あふれる湖面、時が止まったかのような冬の静けさなど、四季折々の違った景色を見ることができる。遊覧船やレジャーボート、乗馬なども楽しめる。 青森県 / 十和田湖 / 十和田湖 【十和田湖の温泉】 |
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蔦温泉 〔つたおんせん〕
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硫酸塩泉 |
蔦温泉(つたおんせん)は、青森県十和田市(旧国陸奥国)にある温泉。 車 : 東北自動車道十和田インターチェンジ 十和田ICから約90分。 鉄道 : 東北新幹線八戸駅からジェイアールバス東北 JRバス東北十和田東線で約90分、「焼山」下車後、十和田北線で約20分、「蔦温泉」下車。または東北本線青森駅からジェイアールバス東北 JRバス東北十和田北線で約1時間30分。 ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩-塩化物泉 一軒宿の「蔦温泉」が存在。十和田樹海と呼ばれるブナの原生林の中に存在する。大正時代に建てられた本館と、源泉が足元から湧出のヒバの浴槽「久安の湯」が有名。 なお、蔦温泉の周囲には、「蔦の七沼」と称される湖沼群が点在している。散策路として、蔦沼めぐり自然研究路と野鳥の森めぐりのコースがある。 青森県 / 十和田湖 / 十和田湖 |
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猿倉温泉 〔さるくらおんせん〕
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硫黄泉 |
猿倉温泉 (さるくらおんせん)は、青森県十和田市(旧国陸奥国)にある温泉である。 バス: 東北本線青森駅よりジェイアールバス東北 JRバス東北で約90分。猿倉温泉下車徒歩10分。 石膏硫化水素泉(硫黄泉) 1軒宿の旅館猿倉温泉がある。本館と新館それぞれ浴場がある。露天風呂、天然蒸し風呂がある。冬季は休業。近くには、南八甲田連峰への登山口があり、南八甲田の登山の拠点としても知られる。登山客の利用も多い。 ニホンザル サルが湯に浸かっているのを猟師が発見したのが、温泉のはじまりとされる。 近くに谷地温泉、南に蔦温泉がある。 奥入瀬渓流温泉、焼山温泉 (青森県) 焼山温泉へは、猿倉温泉から温泉水がパイプライン輸送 パイプラインで供給されている。 青森県 / 十和田湖 / 十和田湖 |
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谷地温泉 〔やちおんせん〕
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硫黄泉 |
谷地温泉(やちおんせん)は、青森県十和田市(旧国陸奥国)にある温泉。 北海道のニセコ薬師温泉、徳島県の祖谷温泉とともに日本三大秘湯の一つに数えられる。 鉄道:東日本旅客鉄道 JR東北本線青森駅よりジェイアールバス東北 JRバス東北十和田北線で約90分、「谷地温泉」で下車し徒歩5分。 単純硫化水素泉 一軒宿の「谷地温泉」が存在。ヒバ造りの足元湧出の浴槽がある。近くには谷地湿原が広がる。 八甲田山高田大岳の登山口がここから伸びている。 400年前の開湯とされる。 温泉、温泉街、外湯、温泉番付 日本の温泉地一覧 - 日本の温泉画像一覧 日本三大一覧#.E6.B8.A9.E6.B3.89 日本三大温泉 青森県 / 十和田湖 / 十和田湖 |
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八甲田温泉 〔はっこうだおんせん〕
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含鉄泉 |
青森県 / 青森 / 青森・浅虫・八甲田 |
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酸ヶ湯温泉 〔すかゆおんせん〕
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硫黄泉 |
青森県 / 青森 / 青森・浅虫・八甲田 |
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荒川温泉 〔あらかわおんせん〕
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硫酸塩泉 |
荒川温泉とは、 青森県青森市に存在する温泉。荒川温泉 (青森県) 長崎県五島市に存在する温泉。荒川温泉 (長崎県) 荒川温泉(あらかわおんせん)は、青森県青森市(旧国陸奥国)にある温泉。 鉄道 : 東北本線青森駅よりバスで約60分。 酸性硫酸塩塩化物泉 源泉温度80℃ 十和田八幡平国立公園の北部、ブナ林に囲まれた山間部に1軒宿の「八甲田ホテル」が存在する。 木をふんだんに使っていることが特徴であり、ログハウスの本棟、青森ヒバを用いた湯船などが特徴である。 近くには酸ヶ湯がある。1軒宿は酸ヶ湯の系列ホテルでもある。 ホテルでは日帰り入浴を受け付けていないので、日帰り入浴はできない。 温泉、温泉街、外湯、温泉番付 日本の温泉地一覧 - 日本の温泉画像一覧 青森県の温泉 あらかわおんせん 荒川温泉(あらかわおんせん)は、長崎県五島市玉之浦町(旧国肥前国)にある温泉。 船 : 福江港よりバス (交通機関) バスで約50分。 飛行機 : 五島福江空港よりタクシーで約20分 塩化物泉 源泉温度73℃ 福江島の西海岸側、玉之浦湾にある荒川魚港周辺に温泉街が広がる。 宿泊施設は4軒存在する。 共同浴場は1軒、「荒川温泉」が存在する。また、日帰り入浴施設として「荒川温泉ふれあい温泉センター」も存在するが現在休止中。 開湯は1913年(大正2年)の11月である。この地に住んでいた山下という少年が発見したという。その後温泉開発がなされていった。 温泉、温泉街、日本の温泉地一覧 青森県 / 青森 / 青森・浅虫・八甲田 |
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城ヶ倉温泉 〔じょうがくらおんせん〕
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単純温泉 |
城ヶ倉温泉(じょうがくらおんせん)は、青森県青森市(旧国陸奥国)にある温泉。 鉄道:東北本線・奥羽本線・津軽線青森駅よりジェイアールバス東北 JRバス東北十和田北線で約60分。 単純泉 八甲田山の西側、城ヶ倉大橋の近くに一軒宿の「ホテル城ヶ倉」が存在する。一軒宿と言ってもその規模は大きい。周囲はブナの原生林である。 温泉、温泉街、外湯、温泉番付 日本の温泉地一覧 - 日本の温泉画像一覧 青森県の温泉 しようかくらおんせん 青森市 しようかくらおんせん 青森県 / 青森 / 青森・浅虫・八甲田 |
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寒水沢温泉 〔かんすいざわおんせん〕
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塩化物泉 |
全国的にも有名な「酸ヶ湯温泉」の酸性硫黄泉のにごり湯をはじめ、ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉の無色・無臭の「寒水沢温泉」、県内でも珍しい炭酸を含んだ酸性明ばん泉、ラムネ湯を持つ「八甲田温泉」等ほか沢山。八甲田連峰でも最も標高が高い大岳コースで森林浴満喫の登山や、ガイド付山岳スキーも楽しめる。 青森県 / 青森 / 青森・浅虫・八甲田 【八甲田の温泉】 |
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雲谷高原温泉 〔もやこうげんおんせん〕
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単純温泉 |
青森県 / 青森 / 青森・浅虫・八甲田 |
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金木温泉 〔かなぎおんせん〕
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塩化物泉 |
青森県 / 津軽半島 / 北津軽・五所川原 |
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稲垣温泉 〔いながきおんせん〕
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塩化物泉 |
津軽・こけしの里『黒石温泉郷』は車で弘前~30分、黒石IC~10分。山すそに建ち並ぶひとかたまりの温泉宿「落合」、秀峰岩木山も望める「板留」、共同浴場を囲むひなびた客舎と呼ばれる湯治用の宿「温湯」、ランプの郷愁が格別な「青荷」から成る。また林檎づくしの宿アップルランド「南田温泉」は弘前~15分。 青森県 / 津軽西海岸 / 西津軽 【津軽の温泉】 |
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五所川原温泉 〔ごしょがわらおんせん〕
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塩化物泉 |
青森県 / 津軽半島 / 北津軽・五所川原 |
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青陽園温泉 〔せいようえんおんせん〕
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塩化物泉 |
青森県 / 津軽半島 / 北津軽・五所川原 |
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大沢温泉 〔おおさわおんせん〕
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塩化物泉 |
大沢温泉(おおさわおんせん) 岩手県花巻市の温泉 - 大沢温泉 (岩手県) 静岡県賀茂郡松崎町の温泉 - 大沢温泉 (静岡県) 兵庫県神戸市の温泉 - 大沢温泉 (兵庫県) 名称 大沢温泉 コメント 所在地 栃木県那須郡那須町 交通アクセス 鉄道:宇都宮線黒磯駅よりタクシー約25分 車:東北自動車道那須インターチェンジ 那須ICより約20分 泉質 塩化物泉 泉温 48 湧出量 液性の分類 浸透圧の分類 宿泊施設数 総収容人員数 年間浴客数 統計年度 特記事項 大沢温泉(おおさわおんせん)「長寿の湯」は、栃木県那須郡那須町(旧国下野国)にある温泉。那須温泉郷 那須湯本温泉と白河市 白河の中間の余笹川近辺に位置し、外観は美術館風、周辺は別荘、キャンプ場などが多数存在するため、シーズン中は別荘、キャンプ場からの利用者が多数訪れる。那須高原、那須温泉郷の喧騒から離れた穴場的な新しい温泉である。 鉄道:宇都宮線黒磯駅よりタクシー約25分。 大沢温泉(おおさわおんせん)は岩手県花巻市(旧国陸奥国、明治以降は陸中国)の花巻温泉郷にある温泉。 鉄道 : 東北本線花巻駅から岩手県交通バス新鉛温泉行きで26分、大沢温泉バス停下車 車 : 東北自動車道花巻南インターチェンジ 花巻南ICから約15分 弱アルカリ性単純温泉 一軒宿の「大沢温泉」が存在する。但し一軒宿と言っても、新館である「山水閣」、盛岡藩 南部藩主の定宿であった「菊水館」、湯治#湯治場 湯治場である「自炊部」から成り、その規模は大きい。一軒宿の入り口には、相田みつをの書が看板となって存在する。 自炊部にある豊沢川沿いの混浴露天風呂「大沢の湯」が有名である。 大沢温泉(おおさわおんせん)は、静岡県賀茂郡 (静岡県) 賀茂郡松崎町(旧国伊豆国)にある温泉。 車 : 東名高速道路沼津インターチェンジ 沼津ICより約120分。 鉄道 : 伊豆急行線伊豆急下田駅よりバスで約40分。 カルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉など 肌をつるつるにする効能から、「化粧の湯」とも呼ばれる。 那賀川の支流池代川沿いに2軒の旅館が、他にも民宿が数件並ぶ。また、温泉の有る宿泊施設 ライダーハウスも有る。 かつて遊戯場が存在したが、現在は営業をしていない。 開湯は300年前とされる。北海道の開拓に大きく貢献した依田勉三はこの地の出身である。 温泉、温泉街、日本の温泉地一覧 青森県 / 弘前 / 大鰐・碇ヶ関・黒石 |
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鶴田温泉 〔つるたおんせん〕
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塩化物泉 |
青森県 / 弘前 / 大鰐・碇ヶ関・黒石 |
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夢野温泉 〔ゆめのおんせん〕
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塩化物泉 |
青森県 / 津軽半島 / 北津軽・五所川原 |
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高増温泉 〔たかますおんせん〕
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塩化物泉 |
青森県 / 弘前 / 大鰐・碇ヶ関・黒石 |
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長寿温泉 〔ちょうじゅおんせん〕
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単純温泉 |
青森県 / 弘前 / 大鰐・碇ヶ関・黒石 |
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温湯温泉 (黒石) 〔ぬるゆおんせん〕
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硫酸塩泉 |
青森県 / 弘前 / 大鰐・碇ヶ関・黒石 |
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板留温泉 (黒石) 〔いたどめおんせん〕
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塩化物泉 |
津軽・こけしの里『黒石温泉郷』は車で弘前~30分、黒石IC~10分。山すそに建ち並ぶひとかたまりの温泉宿「落合」、秀峰岩木山も望める「板留」、共同浴場を囲むひなびた客舎と呼ばれる湯治用の宿「温湯」、ランプの郷愁が格別な「青荷」から成る。また林檎づくしの宿アップルランド「南田温泉」は弘前~15分。 青森県 / 弘前 / 大鰐・碇ヶ関・黒石 【津軽の温泉】 |
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落合温泉 (黒石) 〔おちあいおんせん〕
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塩化物泉 |
津軽・こけしの里『黒石温泉郷』は車で弘前~30分、黒石IC~10分。山すそに建ち並ぶひとかたまりの温泉宿「落合」、秀峰岩木山も望める「板留」、共同浴場を囲むひなびた客舎と呼ばれる湯治用の宿「温湯」、ランプの郷愁が格別な「青荷」から成る。また林檎づくしの宿アップルランド「南田温泉」は弘前~15分。 青森県 / 弘前 / 大鰐・碇ヶ関・黒石 【津軽の温泉】 |
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青荷温泉 (黒石) 〔あおにおんせん〕
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単純温泉 |
青森県 / 弘前 / 大鰐・碇ヶ関・黒石 |
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温川温泉 〔ぬるかわおんせん〕
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塩化物泉 |
青森県 / 弘前 / 大鰐・碇ヶ関・黒石 |
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古遠部温泉 〔ふるとうべおんせん〕
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塩化物泉 |
青森県と秋田県の県境に近い碇ヶ関温泉郷は温泉ファンをうならせる名湯・秘湯の宿が点在。1つの温泉郷に対し泉質の種類は7つと比較的多く、効能も広範囲に及ぶ全国的にも珍しい温泉郷である。遠い昔の藩政時代には津軽藩のお殿様に好まれたという説もあり古くから湯治場として慕われた温泉町だ。 青森県 / 弘前 / 大鰐・碇ヶ関・黒石 【碇ヶ関温泉郷】 |
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碇ヶ関温泉 〔いかりがせきおんせん〕
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塩化物泉 |
青森県と秋田県の県境に近い碇ヶ関温泉郷は温泉ファンをうならせる名湯・秘湯の宿が点在。1つの温泉郷に対し泉質の種類は7つと比較的多く、効能も広範囲に及ぶ全国的にも珍しい温泉郷である。遠い昔の藩政時代には津軽藩のお殿様に好まれたという説もあり古くから湯治場として慕われた温泉町だ。 青森県 / 弘前 / 大鰐・碇ヶ関・黒石 【碇ヶ関温泉郷】 |
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相乗温泉 〔あいのりおんせん〕
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含鉄泉 |
相乗温泉(あいのりおんせん)は、青森県平川市(旧南津軽郡碇ヶ関村、旧国陸奥国)にある温泉。 JR奥羽本線津軽湯の沢駅より徒歩約40分(約2.3㎞) 弘南バス岩淵公園入口(旧碇ヶ関関所入口)バス停より徒歩約35分(約2km) 尚、(旧)碇ヶ関関所入口~相乗温泉間は廃止されたため、現在当温泉に乗り入れる公共交通機関は無い。 単純温泉 含鉄食塩泉 源泉温度45~76℃ 源泉掛け流しである 秋田県との県境の矢立峠 (秋田・青森県境) 矢立峠に近い国道7号沿いを流れる平川 (河川) 平川の源流の一つである相乗沢川付近にある一軒宿の温泉。 国道の反対側には、線形改良により放棄された奥羽本線旧線の廃線跡の遺構が残っている。 青森県と秋田県の県境に近い碇ヶ関温泉郷は温泉ファンをうならせる名湯・秘湯の宿が点在。1つの温泉郷に対し泉質の種類は7つと比較的多く、効能も広範囲に及ぶ全国的にも珍しい温泉郷である。遠い昔の藩政時代には津軽藩のお殿様に好まれたという説もあり古くから湯治場として慕われた温泉町だ。 青森県 / 弘前 / 大鰐・碇ヶ関・黒石 【碇ヶ関温泉郷】 |
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湯の沢温泉 〔ゆのさわおんせん〕
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硫黄泉 |
青森県と秋田県の県境に近い碇ヶ関温泉郷は温泉ファンをうならせる名湯・秘湯の宿が点在。1つの温泉郷に対し泉質の種類は7つと比較的多く、効能も広範囲に及ぶ全国的にも珍しい温泉郷である。遠い昔の藩政時代には津軽藩のお殿様に好まれたという説もあり古くから湯治場として慕われた温泉町だ。 青森県 / 弘前 / 大鰐・碇ヶ関・黒石 【碇ヶ関温泉郷】 |
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島田温泉 〔しまだおんせん〕
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塩化物泉 |
青森県 / 弘前 / 大鰐・碇ヶ関・黒石 |
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唐竹温泉 〔からたけおんせん〕
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硫酸塩泉 |
青森県 / 弘前 / 大鰐・碇ヶ関・黒石 |
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南田温泉 〔みなみだおんせん〕
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塩化物泉 |
津軽・こけしの里『黒石温泉郷』は車で弘前~30分、黒石IC~10分。山すそに建ち並ぶひとかたまりの温泉宿「落合」、秀峰岩木山も望める「板留」、共同浴場を囲むひなびた客舎と呼ばれる湯治用の宿「温湯」、ランプの郷愁が格別な「青荷」から成る。また林檎づくしの宿アップルランド「南田温泉」は弘前~15分。 青森県 / 弘前 / 大鰐・碇ヶ関・黒石 【津軽の温泉】 |
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大坊温泉 〔だいぼうおんせん〕
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塩化物泉 |
青森県 / 弘前 / 大鰐・碇ヶ関・黒石 |
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猿賀温泉 〔さるかおんせん〕
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単純温泉 |
青森県 / 弘前 / 大鰐・碇ヶ関・黒石 |
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緑ヶ丘温泉 〔みどりがおかおんせん〕
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硫黄泉 |
青森県 / 弘前 / 弘前・白神 |
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弘前温泉 〔ひろさきおんせん〕
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塩化物泉 |
青森県 / 弘前 / 弘前・白神 |
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三本柳温泉 〔さんぼんやなぎおんせん〕
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塩化物泉 |
青森県 / 弘前 / 弘前・白神 |
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百沢温泉 〔ひゃくざわおんせん〕
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炭酸水素塩泉 |
百沢温泉(ひゃくざわおんせん)は、青森県弘前市(旧国陸奥国)にある温泉。 鉄道:奥羽本線弘前駅よりバスで約45分 含重炭酸土類-弱食塩泉 源泉温度42~59℃。茶褐色の源泉である。また成分の多さが特徴で、湯口や湯船、浴室の床に析出物が大量に見られる。 岩木山神社の近く、岩木山の登山口に12軒の旅館が存在する。 共同浴場は存在しないので、旅館の日帰り入浴を利用することになる。 岩木山百沢スキー場へも近い。 温泉、温泉街、外湯、温泉番付 日本の温泉地一覧 - 日本の温泉画像一覧 青森県の温泉 ひやくさわおんせん 弘前市 ひやくさわおんせん 青森県 / 弘前 / 弘前・白神 |
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嶽温泉 〔だけおんせん〕
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硫黄泉 |
津軽・こけしの里『黒石温泉郷』は車で弘前~30分、黒石IC~10分。山すそに建ち並ぶひとかたまりの温泉宿「落合」、秀峰岩木山も望める「板留」、共同浴場を囲むひなびた客舎と呼ばれる湯治用の宿「温湯」、ランプの郷愁が格別な「青荷」から成る。また林檎づくしの宿アップルランド「南田温泉」は弘前~15分。 青森県 / 弘前 / 弘前・白神 【津軽の温泉】 |
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湯段温泉 〔ゆだんおんせん〕
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塩化物泉 |
青森県 / 弘前 / 弘前・白神 |
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鯵ヶ沢温泉 〔あじがさわおんせん〕
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塩化物泉 |
津軽・こけしの里『黒石温泉郷』は車で弘前~30分、黒石IC~10分。山すそに建ち並ぶひとかたまりの温泉宿「落合」、秀峰岩木山も望める「板留」、共同浴場を囲むひなびた客舎と呼ばれる湯治用の宿「温湯」、ランプの郷愁が格別な「青荷」から成る。また林檎づくしの宿アップルランド「南田温泉」は弘前~15分。 青森県 / 津軽西海岸 / 津軽西海岸 【津軽の温泉】 |
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熊の湯温泉 〔くまのゆおんせん〕
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塩化物泉 |
青森県 / 津軽西海岸 / 津軽西海岸 |
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黄金崎不老不死温泉 〔こがねざきふろうふしおんせん〕
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含鉄泉 |
青森県 / 津軽西海岸 / 津軽西海岸 |
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みちのく温泉 〔みちのくおんせん〕
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塩化物泉 |
青森県 / 津軽西海岸 / 津軽西海岸 |
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田子温泉 〔たっこおんせん〕
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単純温泉 |
青森県 / 八戸 / 八戸 |
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大間温泉 〔おおまおんせん〕
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塩化物泉 |
青森県 / 下北・三沢 / 下北半島 |
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鍋石温泉 〔なべいしおんせん〕
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含鉄泉 |
青森県 / 津軽西海岸 / 津軽西海岸 |
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しらかみの湯 〔しらかみのゆ〕
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ナトリウム塩化物泉 |
青森県 / 弘前 / 弘前・白神 |
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十和田湖畔温泉 〔とわだこはんおんせん〕
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塩化物泉 |
十和田湖畔温泉(とわだこはんおんせん)は、 青森県十和田市(旧国陸奥国)、および秋田県鹿角郡小坂町 (秋田県) 小坂町(旧国陸奥国、明治以降は陸中国)にある温泉。 鉄道・バス 東北新幹線八戸駅よりジェイアールバス東北 JRバス十和田東線で約1時間20分、十和田湖駅下車。 東北本線青森駅よりジェイアールバス東北 JRバス十和田北線で約3時間、十和田湖駅下車。 十和田観光電鉄線十和田市駅より十和田観光電鉄 十鉄バス急行十和田湖観光線で約1時間40分、十和田湖バスターミナル下車。 花輪線十和田南駅より秋北バスで約1時間、十和田湖バスターミナル下車。 ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物・炭酸水素泉 東北を代表する有名観光地である十和田湖周辺には、歴史のある十和田湖温泉郷に加え、休屋地区にも十和田湖畔温泉がある。秋の紅葉はもちろんのこと、春の新緑、夏の涼感あふれる湖面、時が止まったかのような冬の静けさなど、四季折々の違った景色を見ることができる。遊覧船やレジャーボート、乗馬なども楽しめる。 青森県 / 十和田湖 / 十和田湖 【十和田湖の温泉】 |
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稲元温泉 〔いなもとおんせん〕
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塩化物泉 |
津軽・こけしの里『黒石温泉郷』は車で弘前~30分、黒石IC~10分。山すそに建ち並ぶひとかたまりの温泉宿「落合」、秀峰岩木山も望める「板留」、共同浴場を囲むひなびた客舎と呼ばれる湯治用の宿「温湯」、ランプの郷愁が格別な「青荷」から成る。また林檎づくしの宿アップルランド「南田温泉」は弘前~15分。 青森県 / 弘前 / 弘前・白神 【津軽の温泉】 |
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浜子温泉 〔はまごおんせん〕
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単純温泉 |
青森県 / 青森 / 青森・浅虫・八甲田 |
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尾駮温泉 〔おぶちおんせん〕
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ナトリウム塩化物泉 |
青森県 / 下北・三沢 / 野辺地 |
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鷹架温泉 〔たかほこおんせん〕
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弱アルカリ性低張性泉 |
青森県 / 下北・三沢 / 野辺地 |
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小田川温泉 〔おだがわおんせん〕
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ナトリウム塩化物泉 |
本州の北端、津軽半島の中心に位置する金木町の温泉。同町には太宰治記念館「斜陽館」や歴史民族資料館、日本桜の名所100選の「芦野公園」などがあり、冬場は「地吹雪体験」や「ストーブ列車」が活躍して観光客を和ませている。広大な津軽平野の中に佇む小田川温泉は、ナトリウム塩化物泉で効能は切り傷や火傷、慢性皮膚病など。飲用もでき慢性便秘などに効能。 青森県 / 津軽半島 / 北津軽・五所川原 【小田川温泉】 |
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十和田湖西湖畔温泉 〔とわだこにしこはんおんせん〕
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ナトリウム塩化物泉 |
東北を代表する有名観光地である十和田湖周辺には、歴史のある十和田湖温泉郷に加え、休屋地区にも十和田湖畔温泉がある。秋の紅葉はもちろんのこと、春の新緑、夏の涼感あふれる湖面、時が止まったかのような冬の静けさなど、四季折々の違った景色を見ることができる。遊覧船やレジャーボート、乗馬なども楽しめる。 青森県 / 十和田湖 / 十和田湖 【十和田湖の温泉】 |
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ロマントピア温泉 〔ろまんとぴあおんせん〕
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ナトリウム塩化物泉 |
東北自動車道「大鰐弘前IC」からアップルロードを経由し30分弱の所に佇む一軒宿。毎分360リットルの豊富な湧出量を誇る温泉はお肌に優しいナトリウム泉。露天風呂からは津軽富士と慕われる秀峰・岩木山や四季折々の自然を堪能しながら湯浴みでき津軽の隠れた名湯。 青森県 / 弘前 / 弘前・白神 【ロマントピア温泉】 |
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古川温泉 〔ふるかわおんせん〕
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ナトリウム塩化物泉 |
JR青森駅から歩いて5分。行動拠点に最適な国道7号線沿いに位置し「青森まちなかおんせん」として多くの地元客に慕われている。ホテルや飲食店も併設しており日帰りから宿泊まで幅広く利用できるのが便利。温泉の泉質はナトリウム塩化物泉で保温・保湿効果に優れ、湯冷めしにくいのが特徴。 青森県 / 青森 / 青森・浅虫・八甲田 【古川温泉】 |
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さわ里の湯 〔さわさとのゆ〕
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ナトリウム塩化物泉 |
港・八戸市では良質なナトリウム・カルシウム塩化物泉が多く、慢性消化器病・冷え性・疲労回復をはじめ、神経痛、関節痛、筋肉痛に効き、保温効果にすぐれ健康と美容に良いといわれる泉質を楽しめる。港町ならではの朝市などの観光を楽しめるのも魅力の一つ。 青森県 / 八戸 / 八戸 【八戸の温泉】 |
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大秋温泉 〔おおあきおんせん〕
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ナトリウム塩化物泉 |
津軽・こけしの里『黒石温泉郷』は車で弘前~30分、黒石IC~10分。山すそに建ち並ぶひとかたまりの温泉宿「落合」、秀峰岩木山も望める「板留」、共同浴場を囲むひなびた客舎と呼ばれる湯治用の宿「温湯」、ランプの郷愁が格別な「青荷」から成る。また林檎づくしの宿アップルランド「南田温泉」は弘前~15分。 青森県 / 弘前 / 弘前・白神 【津軽の温泉】 |
青森県について
都道府県名=青森県
区分=県
コード=02000-1
ISO 3166-2=JP-02
隣接都道府県=北海道、秋田県、岩手県
木=ヒバ
花=リンゴ りんごの花
鳥=ハクチョウ
シンボル名=他のシンボル
歌など=県の魚 : ヒラメ ひらめ県民の歌 : 青い森のメッセージ
知事=三村申吾
郵便番号=030-8570
所在地=青森市長島一丁目1番1号画像:AomoriPrefOffice.jpg center 320px 青森県庁
電話番号=017-722-1111
位置画像=Image:Map_of_Japan_with_highlight_on_02_Aomori_prefecture.svg 320px 青森県の位置
File:Flag of Aomori Prefecture.svg center 200px border 青森県旗青森県旗(中央は県章)
青森県 (あおもりけん)は、日本の本州最北端に位置する都道府県 県である。都道府県庁所在地 県庁所在地は青森市。
三方を海に囲まれており、太平洋と日本海に面する数少ない都道府県のひとつで、日本海側は津軽地方、太平洋側は南から三八地方・上北地方・下北地方と区分されている。また太平洋側は、津軽地方に対して南部地方 (青森県) 南部地方と呼ばれることもあるが、これは江戸時代までそれぞれ津軽氏 津軽氏領と南部氏 南部氏領であったものからである。両地域は1871年(明治4年)8月に弘前県(のちの青森県)としてひとつの県に合併したものであるが、気候・方言等が異なり、県中央部の八甲田山系が両地域の疎通に大きな地形的制約となっていることから、藩政時代から続く津軽と南部という独特の県民感情が現在も残されている。
青森県出身の有名人一覧(あおもりけんしゅっしんのゆうめいじんいちらん)は、その名の通り、青森県出身の有名人の一覧表である。
木村太郎 (政治家) 木村太郎 (藤崎町)
羽柴誠三秀吉 (五所川原市)
大島理森 (八戸市)
渋谷修 (五所川原市)
高橋千鶴子
田沢吉郎 (田舎館村)
田名部匡省 (八戸市)
田名部匡代 (八戸市)
津島雄二
仲野博子 (横浜町)
三村申吾 (おいらせ町)
横山北斗
木村守男 (藤崎町)
工藤忠
『青森県出身の有名人一覧』より : 青森県出身の有名人一覧(あおもりけんしゅっしんのゆうめいじんいちらん)は、その名の通り、青森県出身の有名人の一覧表である。
木村太郎 (政治家) 木村太郎 (藤崎町)
羽柴誠三秀吉 (五所川原市)
大島理森 (八戸市)
渋谷修 (五所川原市)
高橋千鶴子
田沢吉郎 (田舎館村)
田名部匡省 (八戸市)
田名部匡代 (八戸市)
津島雄二
仲野博子 (横浜町)
三村申吾 (おいらせ町)
横山北斗
木村守男 (藤崎町)
工藤忠
青森県立弘前高等学校(あおもりけんりつひろさきこうとうがっこう)は青森県弘前市新寺町にある、全日制普通科の共学高等学校。
校長:櫻田泰弘
青森県立弘前高等学校は1884年(明治17年)青森県中学校として青森新町(現・青森市)に創立したが、1886年に青森県尋常中学校と名称変更し、弘前士族の誘致活動の末1889年に弘前市に移転した。その後、1895年青森県立第一尋常中学校、1899年青森県第一中学校、1901年青森県立第一中学校、1909年青森県立弘前中学校と改称し、第二次大戦終結後の1948年、青森県立弘前高等学校となった。
1950年男女共学となり、また1996年からは男女併せ募集を実施している。伝統校、進学校として多くの著名人を輩出している。現在の入学定員は280名(7クラス)。
青森県の廃止市町村一覧(あおもりけんのはいししちょうそんいちらん)は青森県における市制・町村制施行(1889年4月1日)後に、市町村合併や他の自治体に統合されることなどにより廃止された市町村の一覧である。単なる名称の変更は対象としない。
町村が「町制」・「市制」を施行し町・市となるケース
「市町村」以外の表記名を変更しなかった自治体は一覧に含まれない。(例:三本木市→十和田市)
町制・市制を施行した際に名称を変更した場合も一覧に含まれない。(例:大三沢町→三沢市)
市町村が名称変更した場合は一覧に含まれない。
所属郡が変更になった場合は一覧に含まれない。
市町村合併で廃止した市町村のケース
編入合併した場合の、存続市町村は廃止に当たらないので一覧に含まれない。
青森県立青森高等学校(あおもりけんりつあおもりこうとうがっこう)は、青森県青森市桜川 (青森市) 桜川にある、全日制普通科の男女共学の県立高等学校である。
青森市民からは「青高」(せいこう)と呼ばれている(関連項目の備考参照)。
青森県では俗に『青森の御三家』と呼ばれている兄弟校の青森県立弘前高等学校 弘前高校、青森県立八戸高等学校 八戸高校に次ぐ歴史を持つ進学校で、2000年に創立100年を迎えた。
2006年に「白亜の学舎」と伝統的に称される新校舎が完成した。2006年6月より、新校舎全面移行に伴い、解体。
校歌は「無限の象徴(しるし)」。非常に前奏が長く、普段は前奏の途中から伴奏が開始される。歌の終わり方が通常の曲の終わり方と違うため、今に留まらず未来に向かっていく精神を持てという意味を含んでいるのではないかとも言われている。
青森県小学校一覧(あおもりけんしょうがっこういちらん)は、青森県の小学校の一覧。
弘前大学教育学部附属小学校
青森市立浅虫小学校
青森市立油川小学校
青森市立荒川小学校
青森市立泉川小学校
青森市立後潟小学校
青森市立浦町小学校
青森市立大野小学校
青森市立沖館小学校
青森市立奥内小学校
青森市立合浦小学校
青森市立金沢小学校
青森市立金浜小学校
青森市立王余魚沢小学校
青森県小学校の廃校の一覧(あおもりけんしょうがっこうのはいこうのいちらん)は、青森県の小学校の廃校の一覧。対象となるのは学制改革以降に廃校となった小学校と分校である。なお、名称は廃校当時のもの。廃校当時に小学校の所属していた自治体が合併されて消滅している場合は現行の自治体に含める。また休校中の学校は公式には存続している事となっているが、現在休校中の学校は事実上廃校となっている場合が多いため、便宜上本項に記載する。
青森市立滝内小学校
青森市立滝沢小学校
青森市立新城小学校二葉分校
青森市立石江小学校
青森市立戸門小学校諏訪沢分校
青森市立田茂木野小学校
青森県の県道一覧は、青森県を通る県道の一覧である。
1 青森県道1号八戸階上線 八戸階上線
2 青森県道2号屏風山内真部線 屏風山内真部線
3 青森県道3号弘前岳鰺ヶ沢線 弘前岳鰺ヶ沢線
4 青森県道4号むつ恐山公園大畑線 むつ恐山公園大畑線
5 青森県道5号野辺地六ヶ所線 野辺地六ヶ所線
6 青森県道6号むつ尻屋崎線 むつ尻屋崎線
7 青森県道7号むつ東通線 むつ東通線
8 青森県道8号八戸野辺地線 八戸野辺地線
9 青森県道9号夏泊公園線 夏泊公園線
10 青森県道10号三沢十和田線 三沢十和田線
11 青森県道・岩手県道11号八戸大野線 八戸大野線
12 青森県道12号鰺ヶ沢蟹田線 鰺ヶ沢蟹田線
13 青森県道13号大鰐浪岡線 大鰐浪岡線
『青森県の県道一覧』より : 青森県の県道一覧は、青森県を通る県道の一覧である。
1 青森県道1号八戸階上線 八戸階上線
2 青森県道2号屏風山内真部線 屏風山内真部線
3 青森県道3号弘前岳鰺ヶ沢線 弘前岳鰺ヶ沢線
4 青森県道4号むつ恐山公園大畑線 むつ恐山公園大畑線
5 青森県道5号野辺地六ヶ所線 野辺地六ヶ所線
6 青森県道6号むつ尻屋崎線 むつ尻屋崎線
7 青森県道7号むつ東通線 むつ東通線
8 青森県道8号八戸野辺地線 八戸野辺地線
9 青森県道9号夏泊公園線 夏泊公園線
10 青森県道10号三沢十和田線 三沢十和田線
11 青森県道・岩手県道11号八戸大野線 八戸大野線
12 青森県道12号鰺ヶ沢蟹田線 鰺ヶ沢蟹田線
13 青森県道13号大鰐浪岡線 大鰐浪岡線
青森県立五所川原高等学校(あおもりけんりつごしょがわらこうとうがっこう)は、青森県五所川原市に位置する青森県立高等学校である。通称は、五高「ごたか」(または五所高)である。全日制の課程に、普通科、理数科を設置している。定時制は単位制を採用している。県内でも有数の進学校であり、毎年、学年の約4割の生徒が国公立大学へ進学している。
1909年4月1日 (明治42年) 五所川原女子尋常高等小学校に補習科併置される。
1913年4月 (大正2年) 五所川原女子実業補修学校と改称される。
1922年4月19日 (大正11年) 五所川原実業女学校と改称される。
1927年4月1日 (昭和2年) 五所川原実科高等女学校に改組される。
「質実剛健」
「自主自立」
一 唯本分ニ向カッテ猛進セヨ
一 師ヲ敬シ友ヲ愛セヨ
青森県立 八戸高等学校(あおもりけんりつ はちのへこうとうがっこう)は、青森県八戸市長者にある、全日制共学の公立 県立高校。
県民からは「八高(はちこう)」の名で親しまれている。
明治22年、青森にあった青森県尋常中学校(後の青森県立弘前高等学校 弘前高校)が弘前の士族の誘致活動の末に移転したのを機に、県南三戸地区の代議士有志が誘致活動を展開し、明治26年青森県尋常中学校八戸分校として創立する。以後、第二尋常中学校、第二中学校、八戸中学校、八戸高校と名称を変えながらも、多くの優秀な人材を輩出してきた。
青森県民駅伝競走大会(あおもりけんみんえきでんきょうそうたいかい)は、毎年9月の第1日曜日に青森市で開催される、青森県の全市町村対抗による駅伝競走。
第1回大会は1993年に開催された。1992年までは、陸奥湾一周駅伝競走という大会があったが、大会経費などの関係により、それに変わるものとして県民駅伝が始まった。
現在のコースは青森県観光物産館アスパム前から、青森県総合運動公園陸上競技場までの8区間33.8km。正午にスタートする。
総合順位に加え、市・町・村の部でも順位を競う。
以前は、メモリアルシップ・八甲田丸(旧・青函連絡船)前から、青森県総合運動公園陸上競技場までの10区間、42.195kmで競技が行われ、コースの中には青森ベイブリッジも入っていた。また、開催日も現在と異なり、毎年9月15日(敬老の日)に行われていた。
青森県立八戸北高等学校(あおもりけんりつ はちのへきたこうとうがっこう)は青森県八戸市大久保にある全日制共学の県立高等学校である。校風は自由。校訓は生徒の自由な成長を阻むとの理由から存在しておらず、代わりに校歌の一節「北はきびしく、清きもの」を引用することがある。
2002年の創立40周年を機に新校舎が建設された。設立当初の校舎は、生徒玄関が2階にあり職員玄関が1階にあるという特異な構造をもっていた。これには「生徒が学校の主役」という意味があり、生徒玄関へ続く二十四段の階段「階(きざはし)」は八戸北高の象徴であった。新校舎は非常に綺麗な建物であるが「階」は存在しない。
青森県中学校一覧(あおもりけんちゅうがっこういちらん)は、青森県の中学校及び中等教育学校(前期課程)の一覧。
弘前大学教育学部附属中学校
青森市立浅虫中学校
青森市立油川中学校
青森市立荒川中学校
青森市立浦町中学校
青森市立沖館中学校
青森市立北中学校
青森市立甲田中学校
青森市立三内中学校
青森市立新城中学校
青森市立高田中学校
青森市立佃中学校
青森市立造道中学校
青森市立筒井中学校
公立学校
身共に健康で国家及び
社会の進展に寄与する
個性豊かな人材を養成
する。
青森市大字戸山
字安原7-1
青森県立青森戸山高等学校(あおもりけんりつ あおもりとやまこうとうがっこう)は、青森市内の共学県立高校。市内の県立高校としては最も新しい新設校である。卒業生の主な進路はほとんどが大学等への進学。入学時より卒業時の学力が大幅に伸びている高校として独自の教育スタイルで有名である。近隣は新興住宅街である。
〒030-0951
青森市大字戸山字安原7-1
電話番号 017-742-2100
青森市東南部の開発に伴い、高校設置の要望が高まる。
1983年 - 普通科高校として開校。
2003年 - 美術科設置。
青森県立浪岡高等学校(あおもりけんりつなみおかこうとうがっこう)は青森県青森市にある県立高等学校である。
1930年4月1日 - 青森県浪岡女子実務学校設置認可 浪岡小学校に併置
1943年4月1日 - 青森県浪岡高等女学校設置許可 浪岡国民学校に併置
1943年6月1日 - 開校記念式典挙行
1947年4月1日 - 併設浪岡中学校設置
1948年3月11日 - 青森県浪岡高等女学校全日制普通科 (学校) 普通科設置許可 浪岡小学校に併置
1948年4月1日 - 青森県浪岡高等学校と称する
1949年4月21日 - 定時制普通科設置
1953年10月1日 - 青森県浪岡町外四カ村学校組合立浪岡高等学校と称する
1954年8月8日 - 現在地に校舎移転独立
1955年3月30日 - 青森県に移管、青森県立浪岡高等学校と称する
青森県立青森工業高等学校(あおもりけんりつあおもりこうぎょうこうとうがっこう)は、青森県青森市に位置する青森県立工業高等学校である。現在は青森駅近くの青森市篠田に位置しているが、2010年に野内地区へ移転の予定。
略称、青森工業(あおもりこうぎょう)、青工(せいこう)。
所在地
:青森県青森市篠田3丁目16番1号
:A棟・B棟・C棟・D棟・E棟・F棟・G棟・M棟・第一、第二体育館・生徒会館(青工会館)
現行設置課程(設置順)
:全日制 7(インテリア科・建築科(二学級)・機械科・電気科・電子科・情報技術科・電子機械科)
:定時制 2(機械科・インテリア科)
1913年 青森市立工業徒弟学校(家具科(定員40名))として設立。
青森県第4区
弘前市、黒石市、つがる市、平川市、青森市(旧浪岡町域)、南津軽郡、西津軽郡、中津軽郡
比例東北ブロック 東北ブロック
1994年
木村太郎 (政治家) 木村太郎(自由民主党 (日本) 自由民主党)
青森県第4区(あおもりけんだい4く)は、日本の衆議院議員総選挙における選挙区域。現在の選挙区は1994年の公職選挙法改正で設置。
第41回衆議院議員総選挙 第41回総選挙 - 現在(1994年 - )
小選挙区制
弘前市、黒石市、つがる市、平川市、青森市(旧浪岡町域)
南津軽郡、西津軽郡、中津軽郡
旧青森2区では、北津軽郡、五所川原市を含めて、行われていた。田沢吉郎、竹内黎一、木村守男の保守系候補に革新候補津川武一、山内弘などが食い込む状況であった。
青森市(旧浪岡町域を除く)、五所川原市、北津軽郡、東津軽郡
衆議院小選挙区一覧#東北ブロック 東北ブロック
1994年
横山北斗(民主党 (日本 1998-) 民主党)(第45回衆議院議員総選挙 第45回総選挙)
青森県第1区(あおもりけんだい1く)は、日本の衆議院議員総選挙における選挙区域。現在の選挙区は1994年の公職選挙法改正で設置。
第41回衆議院議員総選挙 第41回総選挙 - 現在(1994年 - )
小選挙区制
青森市(旧浪岡町域を除く旧青森市域)、五所川原市
北津軽郡、東津軽郡
旧1区時代は田名部匡省、大島理森の八戸勢に、青森が地盤の津島雄二、竹中修一、革新系の関晴正、その後継の今村修らが争っていた。
小選挙区になり、2005年まで津島雄二が勝っており、1区現象とは無縁であった。1996年は社民党の前職今村修が敗れ、2000年の選挙では戸来勉が非自民勢力集結のため2区を三村申吾に譲り、1区に鞍替えするも敗戦。大学教授の横山北斗は、2003年青森県知事選挙に無所属・民主党推薦で出馬し、敗れるも善戦し知名度を上げた。県知事選での横山の票は、弘前の4区よりも当1区のほうが多かった。その4か月後に行われた総選挙で、横山は1区から無所属で立候補した。結果は、敗れはしたものの、津島に僅差まで迫る惜敗であった。民主党県代表戸来と社民今村は横山の票の5分の1しか取れず、引退した。2005年郵政民営化選挙で横山は小選挙区では負けたものの、比例で復活初当選となった。2009年の選挙ではその津島が解散を目前に引退を表明し、公募による選択という形で息子の津島淳 淳を立てようとするが、世襲批判を受けて、自民党本部としては公認せず。升田との保守分裂の形ともなり、横山が選挙区の議席を奪取した。
区分=県
コード=02000-1
ISO 3166-2=JP-02
隣接都道府県=北海道、秋田県、岩手県
木=ヒバ
花=リンゴ りんごの花
鳥=ハクチョウ
シンボル名=他のシンボル
歌など=県の魚 : ヒラメ ひらめ県民の歌 : 青い森のメッセージ
知事=三村申吾
郵便番号=030-8570
所在地=青森市長島一丁目1番1号画像:AomoriPrefOffice.jpg center 320px 青森県庁
電話番号=017-722-1111
位置画像=Image:Map_of_Japan_with_highlight_on_02_Aomori_prefecture.svg 320px 青森県の位置
File:Flag of Aomori Prefecture.svg center 200px border 青森県旗青森県旗(中央は県章)
青森県 (あおもりけん)は、日本の本州最北端に位置する都道府県 県である。都道府県庁所在地 県庁所在地は青森市。
三方を海に囲まれており、太平洋と日本海に面する数少ない都道府県のひとつで、日本海側は津軽地方、太平洋側は南から三八地方・上北地方・下北地方と区分されている。また太平洋側は、津軽地方に対して南部地方 (青森県) 南部地方と呼ばれることもあるが、これは江戸時代までそれぞれ津軽氏 津軽氏領と南部氏 南部氏領であったものからである。両地域は1871年(明治4年)8月に弘前県(のちの青森県)としてひとつの県に合併したものであるが、気候・方言等が異なり、県中央部の八甲田山系が両地域の疎通に大きな地形的制約となっていることから、藩政時代から続く津軽と南部という独特の県民感情が現在も残されている。
青森県出身の有名人一覧(あおもりけんしゅっしんのゆうめいじんいちらん)は、その名の通り、青森県出身の有名人の一覧表である。
木村太郎 (政治家) 木村太郎 (藤崎町)
羽柴誠三秀吉 (五所川原市)
大島理森 (八戸市)
渋谷修 (五所川原市)
高橋千鶴子
田沢吉郎 (田舎館村)
田名部匡省 (八戸市)
田名部匡代 (八戸市)
津島雄二
仲野博子 (横浜町)
三村申吾 (おいらせ町)
横山北斗
木村守男 (藤崎町)
工藤忠
『青森県出身の有名人一覧』より : 青森県出身の有名人一覧(あおもりけんしゅっしんのゆうめいじんいちらん)は、その名の通り、青森県出身の有名人の一覧表である。
木村太郎 (政治家) 木村太郎 (藤崎町)
羽柴誠三秀吉 (五所川原市)
大島理森 (八戸市)
渋谷修 (五所川原市)
高橋千鶴子
田沢吉郎 (田舎館村)
田名部匡省 (八戸市)
田名部匡代 (八戸市)
津島雄二
仲野博子 (横浜町)
三村申吾 (おいらせ町)
横山北斗
木村守男 (藤崎町)
工藤忠
青森県立弘前高等学校(あおもりけんりつひろさきこうとうがっこう)は青森県弘前市新寺町にある、全日制普通科の共学高等学校。
校長:櫻田泰弘
青森県立弘前高等学校は1884年(明治17年)青森県中学校として青森新町(現・青森市)に創立したが、1886年に青森県尋常中学校と名称変更し、弘前士族の誘致活動の末1889年に弘前市に移転した。その後、1895年青森県立第一尋常中学校、1899年青森県第一中学校、1901年青森県立第一中学校、1909年青森県立弘前中学校と改称し、第二次大戦終結後の1948年、青森県立弘前高等学校となった。
1950年男女共学となり、また1996年からは男女併せ募集を実施している。伝統校、進学校として多くの著名人を輩出している。現在の入学定員は280名(7クラス)。
青森県の廃止市町村一覧(あおもりけんのはいししちょうそんいちらん)は青森県における市制・町村制施行(1889年4月1日)後に、市町村合併や他の自治体に統合されることなどにより廃止された市町村の一覧である。単なる名称の変更は対象としない。
町村が「町制」・「市制」を施行し町・市となるケース
「市町村」以外の表記名を変更しなかった自治体は一覧に含まれない。(例:三本木市→十和田市)
町制・市制を施行した際に名称を変更した場合も一覧に含まれない。(例:大三沢町→三沢市)
市町村が名称変更した場合は一覧に含まれない。
所属郡が変更になった場合は一覧に含まれない。
市町村合併で廃止した市町村のケース
編入合併した場合の、存続市町村は廃止に当たらないので一覧に含まれない。
青森県立青森高等学校(あおもりけんりつあおもりこうとうがっこう)は、青森県青森市桜川 (青森市) 桜川にある、全日制普通科の男女共学の県立高等学校である。
青森市民からは「青高」(せいこう)と呼ばれている(関連項目の備考参照)。
青森県では俗に『青森の御三家』と呼ばれている兄弟校の青森県立弘前高等学校 弘前高校、青森県立八戸高等学校 八戸高校に次ぐ歴史を持つ進学校で、2000年に創立100年を迎えた。
2006年に「白亜の学舎」と伝統的に称される新校舎が完成した。2006年6月より、新校舎全面移行に伴い、解体。
校歌は「無限の象徴(しるし)」。非常に前奏が長く、普段は前奏の途中から伴奏が開始される。歌の終わり方が通常の曲の終わり方と違うため、今に留まらず未来に向かっていく精神を持てという意味を含んでいるのではないかとも言われている。
青森県小学校一覧(あおもりけんしょうがっこういちらん)は、青森県の小学校の一覧。
弘前大学教育学部附属小学校
青森市立浅虫小学校
青森市立油川小学校
青森市立荒川小学校
青森市立泉川小学校
青森市立後潟小学校
青森市立浦町小学校
青森市立大野小学校
青森市立沖館小学校
青森市立奥内小学校
青森市立合浦小学校
青森市立金沢小学校
青森市立金浜小学校
青森市立王余魚沢小学校
青森県小学校の廃校の一覧(あおもりけんしょうがっこうのはいこうのいちらん)は、青森県の小学校の廃校の一覧。対象となるのは学制改革以降に廃校となった小学校と分校である。なお、名称は廃校当時のもの。廃校当時に小学校の所属していた自治体が合併されて消滅している場合は現行の自治体に含める。また休校中の学校は公式には存続している事となっているが、現在休校中の学校は事実上廃校となっている場合が多いため、便宜上本項に記載する。
青森市立滝内小学校
青森市立滝沢小学校
青森市立新城小学校二葉分校
青森市立石江小学校
青森市立戸門小学校諏訪沢分校
青森市立田茂木野小学校
青森県の県道一覧は、青森県を通る県道の一覧である。
1 青森県道1号八戸階上線 八戸階上線
2 青森県道2号屏風山内真部線 屏風山内真部線
3 青森県道3号弘前岳鰺ヶ沢線 弘前岳鰺ヶ沢線
4 青森県道4号むつ恐山公園大畑線 むつ恐山公園大畑線
5 青森県道5号野辺地六ヶ所線 野辺地六ヶ所線
6 青森県道6号むつ尻屋崎線 むつ尻屋崎線
7 青森県道7号むつ東通線 むつ東通線
8 青森県道8号八戸野辺地線 八戸野辺地線
9 青森県道9号夏泊公園線 夏泊公園線
10 青森県道10号三沢十和田線 三沢十和田線
11 青森県道・岩手県道11号八戸大野線 八戸大野線
12 青森県道12号鰺ヶ沢蟹田線 鰺ヶ沢蟹田線
13 青森県道13号大鰐浪岡線 大鰐浪岡線
『青森県の県道一覧』より : 青森県の県道一覧は、青森県を通る県道の一覧である。
1 青森県道1号八戸階上線 八戸階上線
2 青森県道2号屏風山内真部線 屏風山内真部線
3 青森県道3号弘前岳鰺ヶ沢線 弘前岳鰺ヶ沢線
4 青森県道4号むつ恐山公園大畑線 むつ恐山公園大畑線
5 青森県道5号野辺地六ヶ所線 野辺地六ヶ所線
6 青森県道6号むつ尻屋崎線 むつ尻屋崎線
7 青森県道7号むつ東通線 むつ東通線
8 青森県道8号八戸野辺地線 八戸野辺地線
9 青森県道9号夏泊公園線 夏泊公園線
10 青森県道10号三沢十和田線 三沢十和田線
11 青森県道・岩手県道11号八戸大野線 八戸大野線
12 青森県道12号鰺ヶ沢蟹田線 鰺ヶ沢蟹田線
13 青森県道13号大鰐浪岡線 大鰐浪岡線
青森県立五所川原高等学校(あおもりけんりつごしょがわらこうとうがっこう)は、青森県五所川原市に位置する青森県立高等学校である。通称は、五高「ごたか」(または五所高)である。全日制の課程に、普通科、理数科を設置している。定時制は単位制を採用している。県内でも有数の進学校であり、毎年、学年の約4割の生徒が国公立大学へ進学している。
1909年4月1日 (明治42年) 五所川原女子尋常高等小学校に補習科併置される。
1913年4月 (大正2年) 五所川原女子実業補修学校と改称される。
1922年4月19日 (大正11年) 五所川原実業女学校と改称される。
1927年4月1日 (昭和2年) 五所川原実科高等女学校に改組される。
「質実剛健」
「自主自立」
一 唯本分ニ向カッテ猛進セヨ
一 師ヲ敬シ友ヲ愛セヨ
青森県立 八戸高等学校(あおもりけんりつ はちのへこうとうがっこう)は、青森県八戸市長者にある、全日制共学の公立 県立高校。
県民からは「八高(はちこう)」の名で親しまれている。
明治22年、青森にあった青森県尋常中学校(後の青森県立弘前高等学校 弘前高校)が弘前の士族の誘致活動の末に移転したのを機に、県南三戸地区の代議士有志が誘致活動を展開し、明治26年青森県尋常中学校八戸分校として創立する。以後、第二尋常中学校、第二中学校、八戸中学校、八戸高校と名称を変えながらも、多くの優秀な人材を輩出してきた。
青森県民駅伝競走大会(あおもりけんみんえきでんきょうそうたいかい)は、毎年9月の第1日曜日に青森市で開催される、青森県の全市町村対抗による駅伝競走。
第1回大会は1993年に開催された。1992年までは、陸奥湾一周駅伝競走という大会があったが、大会経費などの関係により、それに変わるものとして県民駅伝が始まった。
現在のコースは青森県観光物産館アスパム前から、青森県総合運動公園陸上競技場までの8区間33.8km。正午にスタートする。
総合順位に加え、市・町・村の部でも順位を競う。
以前は、メモリアルシップ・八甲田丸(旧・青函連絡船)前から、青森県総合運動公園陸上競技場までの10区間、42.195kmで競技が行われ、コースの中には青森ベイブリッジも入っていた。また、開催日も現在と異なり、毎年9月15日(敬老の日)に行われていた。
青森県立八戸北高等学校(あおもりけんりつ はちのへきたこうとうがっこう)は青森県八戸市大久保にある全日制共学の県立高等学校である。校風は自由。校訓は生徒の自由な成長を阻むとの理由から存在しておらず、代わりに校歌の一節「北はきびしく、清きもの」を引用することがある。
2002年の創立40周年を機に新校舎が建設された。設立当初の校舎は、生徒玄関が2階にあり職員玄関が1階にあるという特異な構造をもっていた。これには「生徒が学校の主役」という意味があり、生徒玄関へ続く二十四段の階段「階(きざはし)」は八戸北高の象徴であった。新校舎は非常に綺麗な建物であるが「階」は存在しない。
青森県中学校一覧(あおもりけんちゅうがっこういちらん)は、青森県の中学校及び中等教育学校(前期課程)の一覧。
弘前大学教育学部附属中学校
青森市立浅虫中学校
青森市立油川中学校
青森市立荒川中学校
青森市立浦町中学校
青森市立沖館中学校
青森市立北中学校
青森市立甲田中学校
青森市立三内中学校
青森市立新城中学校
青森市立高田中学校
青森市立佃中学校
青森市立造道中学校
青森市立筒井中学校
公立学校
身共に健康で国家及び
社会の進展に寄与する
個性豊かな人材を養成
する。
青森市大字戸山
字安原7-1
青森県立青森戸山高等学校(あおもりけんりつ あおもりとやまこうとうがっこう)は、青森市内の共学県立高校。市内の県立高校としては最も新しい新設校である。卒業生の主な進路はほとんどが大学等への進学。入学時より卒業時の学力が大幅に伸びている高校として独自の教育スタイルで有名である。近隣は新興住宅街である。
〒030-0951
青森市大字戸山字安原7-1
電話番号 017-742-2100
青森市東南部の開発に伴い、高校設置の要望が高まる。
1983年 - 普通科高校として開校。
2003年 - 美術科設置。
青森県立浪岡高等学校(あおもりけんりつなみおかこうとうがっこう)は青森県青森市にある県立高等学校である。
1930年4月1日 - 青森県浪岡女子実務学校設置認可 浪岡小学校に併置
1943年4月1日 - 青森県浪岡高等女学校設置許可 浪岡国民学校に併置
1943年6月1日 - 開校記念式典挙行
1947年4月1日 - 併設浪岡中学校設置
1948年3月11日 - 青森県浪岡高等女学校全日制普通科 (学校) 普通科設置許可 浪岡小学校に併置
1948年4月1日 - 青森県浪岡高等学校と称する
1949年4月21日 - 定時制普通科設置
1953年10月1日 - 青森県浪岡町外四カ村学校組合立浪岡高等学校と称する
1954年8月8日 - 現在地に校舎移転独立
1955年3月30日 - 青森県に移管、青森県立浪岡高等学校と称する
青森県立青森工業高等学校(あおもりけんりつあおもりこうぎょうこうとうがっこう)は、青森県青森市に位置する青森県立工業高等学校である。現在は青森駅近くの青森市篠田に位置しているが、2010年に野内地区へ移転の予定。
略称、青森工業(あおもりこうぎょう)、青工(せいこう)。
所在地
:青森県青森市篠田3丁目16番1号
:A棟・B棟・C棟・D棟・E棟・F棟・G棟・M棟・第一、第二体育館・生徒会館(青工会館)
現行設置課程(設置順)
:全日制 7(インテリア科・建築科(二学級)・機械科・電気科・電子科・情報技術科・電子機械科)
:定時制 2(機械科・インテリア科)
1913年 青森市立工業徒弟学校(家具科(定員40名))として設立。
青森県第4区
弘前市、黒石市、つがる市、平川市、青森市(旧浪岡町域)、南津軽郡、西津軽郡、中津軽郡
比例東北ブロック 東北ブロック
1994年
木村太郎 (政治家) 木村太郎(自由民主党 (日本) 自由民主党)
青森県第4区(あおもりけんだい4く)は、日本の衆議院議員総選挙における選挙区域。現在の選挙区は1994年の公職選挙法改正で設置。
第41回衆議院議員総選挙 第41回総選挙 - 現在(1994年 - )
小選挙区制
弘前市、黒石市、つがる市、平川市、青森市(旧浪岡町域)
南津軽郡、西津軽郡、中津軽郡
旧青森2区では、北津軽郡、五所川原市を含めて、行われていた。田沢吉郎、竹内黎一、木村守男の保守系候補に革新候補津川武一、山内弘などが食い込む状況であった。
青森市(旧浪岡町域を除く)、五所川原市、北津軽郡、東津軽郡
衆議院小選挙区一覧#東北ブロック 東北ブロック
1994年
横山北斗(民主党 (日本 1998-) 民主党)(第45回衆議院議員総選挙 第45回総選挙)
青森県第1区(あおもりけんだい1く)は、日本の衆議院議員総選挙における選挙区域。現在の選挙区は1994年の公職選挙法改正で設置。
第41回衆議院議員総選挙 第41回総選挙 - 現在(1994年 - )
小選挙区制
青森市(旧浪岡町域を除く旧青森市域)、五所川原市
北津軽郡、東津軽郡
旧1区時代は田名部匡省、大島理森の八戸勢に、青森が地盤の津島雄二、竹中修一、革新系の関晴正、その後継の今村修らが争っていた。
小選挙区になり、2005年まで津島雄二が勝っており、1区現象とは無縁であった。1996年は社民党の前職今村修が敗れ、2000年の選挙では戸来勉が非自民勢力集結のため2区を三村申吾に譲り、1区に鞍替えするも敗戦。大学教授の横山北斗は、2003年青森県知事選挙に無所属・民主党推薦で出馬し、敗れるも善戦し知名度を上げた。県知事選での横山の票は、弘前の4区よりも当1区のほうが多かった。その4か月後に行われた総選挙で、横山は1区から無所属で立候補した。結果は、敗れはしたものの、津島に僅差まで迫る惜敗であった。民主党県代表戸来と社民今村は横山の票の5分の1しか取れず、引退した。2005年郵政民営化選挙で横山は小選挙区では負けたものの、比例で復活初当選となった。2009年の選挙ではその津島が解散を目前に引退を表明し、公募による選択という形で息子の津島淳 淳を立てようとするが、世襲批判を受けて、自民党本部としては公認せず。升田との保守分裂の形ともなり、横山が選挙区の議席を奪取した。



