鹿児島県の温泉地区一覧
鹿児島・桜島
南薩・指宿
垂水・大隅
霧島
北薩・川内
離島
鹿児島県の温泉一覧
| 温泉名 | 泉 質 | 説 明 |
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白木川内温泉 〔しらきがわうちおんせん〕
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硫黄泉 |
鹿児島県 / 北薩・川内 / 出水・阿久根 |
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湯川内温泉 〔ゆがわちおんせん〕
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硫黄泉 |
鹿児島県 / 北薩・川内 / 出水・阿久根 |
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阿久根温泉 〔あくねおんせん〕
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塩化物泉 |
鹿児島県 / 北薩・川内 / 出水・阿久根 |
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川内温泉 〔せんだいおんせん〕
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硫黄泉 |
川内温泉(かわうちおんせん)は、愛媛県東温市(旧国伊予国)に湧出する温泉。 松山自動車道川内インターチェンジより北東約1㎞ ナトリウム‐炭酸水素塩温泉→お湯がぬるぬるして肌がすべすべになる。但し、滑りやすいので足元に注意。 42.3℃(源泉をそのまま入れているが、温泉プールは少し冷ましてある。) 効能:神経痛、筋肉痛、五十肩、打ち身、運動麻痺、慢性消化器病他 地域の交流の場として旧川内町が建設した、「川内ふるさと交流館」内に温浴施設「さくらの湯」がある。 さくらの湯の設備は、以下の内容である。 露天風呂、泡風呂、水風呂、サウナ、打たせ湯、家族風呂、レストラン、休憩所、温水プール 温泉プール、トレーニングルーム 鹿児島県 / 北薩・川内 / 川内・いちき串木野 |
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紫尾温泉 〔しびおんせん〕
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硫黄泉 |
鹿児島県 / 北薩・川内 / 川内・いちき串木野 |
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宮之城温泉 〔みやのじょうおんせん〕
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硫黄泉 |
宮之城温泉(みやのじょうおんせん)は、鹿児島県薩摩郡さつま町(旧国薩摩国)にある温泉。湯量は豊富。 鉄道:九州新幹線出水駅下車、タクシーで30分。 単純硫黄泉 川内川 (九州) 川内川中流の河畔に開ける温泉街で、落ち着いた雰囲気の旅館が軒を並べる。 古くは湯田温泉といわれた。1932年 昭和7年に現温泉名に改名。開湯は江戸時代文政年間にまで遡る。1972年 昭和47年の大水害で甚大な被害を受けたが、復興。 温泉、温泉街、日本の温泉地一覧 鹿児島県の温泉 みやのしようおんせん 昭和7年までは湯田温泉と呼ばれていたが、宮之城温泉に改名。川内川沿いに位置し、情緒たっぷりの旅館が9軒。また温泉地入り口にペット専用温泉もあるのもユニーク。湯量が豊富で、特に胃腸病リュウマチなどに効能があると言われる。 鹿児島県 / 北薩・川内 / 川内・いちき串木野 【宮之城温泉】 |
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市比野温泉 〔いちひのおんせん〕
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単純温泉 |
市比野温泉(いちひのおんせん)は、鹿児島県薩摩川内市樋脇町(旧国薩摩国)にある温泉。江戸時代から大衆のための湯治場として栄えた歴史を持つ。 鉄道:九州新幹線川内駅 (鹿児島県) 川内駅下車、バスで市比野行き20分。 弱アルカリ単純泉 市比野川沿いの田園地帯に湧く温泉地で、泉源は10ヶ所とかなり多い。その周りに数件の旅館が構えるが、旅館の規模はさほど大きくなく、近郷の湯治向けという昔ながらのスタイルを守っている。また、格安の公衆浴場もあり、美人湯としても知られることで、観光客も多く訪れる。 薩摩藩第十九代藩主、島津光久がこの近くで猟を楽しんでいたところ、いで湯を発見。光久は「これぞ天下の名泉」とばかりに、近郷の人々に多く利用させてもらえるよう、早急に湯治場を作らせたという。 鹿児島県 / 北薩・川内 / 川内・いちき串木野 |
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入来温泉 〔いりきおんせん〕
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塩化物泉 |
鹿児島県 / 北薩・川内 / 川内・いちき串木野 |
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諏訪温泉 〔すわおんせん〕
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塩化物泉 |
鹿児島県 / 北薩・川内 / 川内・いちき串木野 |
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藺牟田温泉 〔いむたおんせん〕
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単純温泉 |
藺牟田温泉(いむたおんせん)は、鹿児島県薩摩川内市祁答院町(旧国薩摩国)にある温泉。北薩の秘湯として知られる。 鉄道:九州新幹線川内駅 (鹿児島県) 川内駅下車、タクシーで30分。 単純泉 源泉温度48~60℃。多量のラドンを含む。 風光明媚な景勝地である藺牟田池の池畔に旅館が点在する。温泉街は小規模だが「下ノ湯」という共同浴場がある。また公共宿泊施設が公園内にある。 歴史は古く約1000年前から湧出していたと伝えられる。また古くは砂石(さざらし)温泉と呼ばれていたが、これは鶴が羽根を湯晒ししていたことから羽晒(はざらし)という地名がついて、それの転訛であるとされている。 鹿児島県 / 北薩・川内 / 川内・いちき串木野 |
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吉松温泉郷 〔よしまつおんせんきょう〕
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単純温泉 |
鹿児島県 / 霧島 / 霧島 |
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湯之尾温泉 〔ゆのおおんせん〕
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炭酸水素塩泉 |
湯之尾温泉(ゆのおおんせん)は、鹿児島県伊佐郡菱刈町(旧国薩摩国)にある温泉。菱刈は現在も稼動する金鉱山で知られるが、新しく引かれた源泉も金採掘中に噴出した副産物であり、それを有効活用したもの。 鉄道:JR肥薩線栗野駅下車、バスで15分。 炭酸水素塩泉 以前の源泉は温度が低かったが、新たな泉源によって温度が上昇した。また、金の成分を含んでいるともいわれる。 川内川 (九州) 川内川右岸の河畔にあるが、旧来の温泉街は温泉水の汲みすぎに因る地盤沈下が深刻であったため、約600m下流に旅館ごと移転させた。家庭的で素朴な旅館が多い。 古くから里人や道行く旅人らが疲れを癒していたといわれるが、本格的に温泉地として開けたのは文化 (元号) 文化7年(1810年)頃から。 鹿児島県 / 北薩・川内 / 大口 |
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栗野岳温泉 〔くりのだけおんせん〕
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硫黄泉 |
鹿児島県 / 霧島 / 霧島 |
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関平温泉 〔せきびらおんせん〕
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単純温泉 |
鹿児島県 / 霧島 / 霧島 |
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丸尾温泉 〔まるおおんせん〕
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硫黄泉 |
丸尾温泉(まるおおんせん)は、鹿児島県霧島市牧園町(旧国大隅国)にある温泉。霧島温泉郷の中心的存在であり、霧島温泉と呼ばれることもある。 鉄道:JR日豊本線霧島神宮駅下車、バスで15分。 食塩泉 単純硫化水素泉 硫黄泉 源泉温度36~80℃ 霧島連峰の南中腹に広がる温泉地で、10数軒の宿泊施設が点在する。湯量は非常に多く、至る所で湯煙を巻き上げる。ホテルは大規模なものが多く、様々な設備を整えたリゾートスパが主流。一方で、湯治向けの小さな宿も点在する。霧島観光の拠点として重宝され、スナックや土産物屋などもあり夜の街も発達、歓楽要素も持っている。 温泉街の土産物屋の店頭には、足湯を備えた店もある。 複合火山帯の霧島山系には数多くの温泉が湧出し、九州有数の温泉地。 11種類の温泉とそれらを引く約24軒の宿が点在し、泉質はそれぞれ違い、宿や温泉の雰囲気もバラエティ豊かだ。豊かな自然に囲まれ、四季折々の花が咲き、レジャー施設も充実。絶好のドライブスポットになっている。 鹿児島県 / 霧島 / 霧島 【霧島】 |
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湯之谷温泉 〔ゆのたにおんせん〕
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炭酸水素塩泉 |
湯之谷温泉とは、 新潟県魚沼市にある湯之谷温泉郷のこと。 愛媛県西条市にある温泉。湯之谷温泉 (愛媛県) 鹿児島県霧島市、霧島温泉郷にある温泉。湯之谷温泉 (鹿児島県) 湯之谷温泉郷(ゆのたにおんせんきょう)は、新潟県魚沼市湯之谷地区にある温泉の総称(温泉郷)。小出地区から奥只見に向かう谷沿いに、葎沢(むぐらさわ)、芋川(いもがわ)、折立(おりたて)、大湯(おおゆ)、栃尾又(とちおまた)、駒の湯(こまのゆ)の各温泉が並んでいる。越後駒ヶ岳(標高2003m)の北隣にあり、晴れた日には駒ヶ岳の勇姿が間近に見える。 湯之谷温泉と名前がつく温泉は湯之谷温泉 (愛媛県) 愛媛県西条市、湯之谷温泉 (鹿児島県) 鹿児島県霧島市・霧島温泉郷にもある。 鉄道 : 東日本旅客鉄道 JR東日本浦佐駅・小出駅から、大湯・栃尾又方面へ向かう路線バスが運行されている。本数が少ないので事前確認が必要。 湯之谷温泉(ゆのたにおんせん)は、愛媛県西条市(旧国伊予国)にある温泉。 同名の温泉が湯之谷温泉 (鹿児島県) 鹿児島県霧島市にもある。また新潟県魚沼市には湯之谷温泉郷がある。 鉄道:予讃線伊予西条駅よりせとうちバスで約8分。 単純泉 毎分36Lの湧出量である。湧出温度18℃の冷鉱泉である。 一軒宿の「湯之谷温泉」が存在する。 開湯伝説によれば、皇極天皇 斉明天皇が661年に百済へ向かった際に入湯したとされる。書物に温泉名が最初に名前が登場するのは西条藩が天保13年(1842年)に編集した「西条誌」である。 日本の温泉地一覧 愛媛県の温泉 ゆのたにおんせん 湯之谷温泉(ゆのたにおんせん)は、鹿児島県霧島市牧園町(旧国大隅国)霧島温泉郷にある温泉。 同名の温泉が湯之谷温泉 (愛媛県) 愛媛県西条市にもある。また、新潟県魚沼市には湯之谷温泉郷がある。 車:九州自動車道溝辺鹿児島空港インターチェンジ 溝辺鹿児島空港ICより約35分。 鉄道:日豊本線霧島神宮駅よりバスで約30分。 硫黄泉 源泉温度45℃ 炭酸硫黄泉 源泉温度29℃ 総湧出量毎分460L 温泉のある場所は霧島国立公園内に位置する。湯之谷川の上流に「霧島山上ホテル」と「湯之谷山荘」の2軒存在する。湯之谷山荘は湯治部を有している。木でできた鄙びた浴場も有名。 日本の温泉地一覧 複合火山帯の霧島山系には数多くの温泉が湧出し、九州有数の温泉地。 11種類の温泉とそれらを引く約24軒の宿が点在し、泉質はそれぞれ違い、宿や温泉の雰囲気もバラエティ豊かだ。豊かな自然に囲まれ、四季折々の花が咲き、レジャー施設も充実。絶好のドライブスポットになっている。 鹿児島県 / 霧島 / 霧島 【霧島】 |
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硫黄谷温泉 〔いおうだにおんせん〕
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硫黄泉 |
鹿児島県 / 霧島 / 霧島 |
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林田温泉 〔はやしだおんせん〕
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硫黄泉 |
鹿児島県 / 霧島 / 霧島 |
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新湯温泉 〔しんゆおんせん〕
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硫黄泉 |
鹿児島県 / 霧島 / 霧島 |
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霧島神宮温泉郷 〔きりしまじんぐうおんせんきょう〕
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硫黄泉 |
複合火山帯の霧島山系には数多くの温泉が湧出し、九州有数の温泉地。 11種類の温泉とそれらを引く約24軒の宿が点在し、泉質はそれぞれ違い、宿や温泉の雰囲気もバラエティ豊かだ。豊かな自然に囲まれ、四季折々の花が咲き、レジャー施設も充実。絶好のドライブスポットになっている。 鹿児島県 / 霧島 / 霧島 【霧島】 |
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天降川温泉 〔あもりがわおんせん〕
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炭酸水素塩泉 |
複合火山帯の霧島山系には数多くの温泉が湧出し、九州有数の温泉地。 11種類の温泉とそれらを引く約24軒の宿が点在し、泉質はそれぞれ違い、宿や温泉の雰囲気もバラエティ豊かだ。豊かな自然に囲まれ、四季折々の花が咲き、レジャー施設も充実。絶好のドライブスポットになっている。 鹿児島県 / 霧島 / 霧島 【霧島】 |
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日当山温泉 〔ひなたやまおんせん〕
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炭酸水素塩泉 |
複合火山帯の霧島山系には数多くの温泉が湧出し、九州有数の温泉地。 11種類の温泉とそれらを引く約24軒の宿が点在し、泉質はそれぞれ違い、宿や温泉の雰囲気もバラエティ豊かだ。豊かな自然に囲まれ、四季折々の花が咲き、レジャー施設も充実。絶好のドライブスポットになっている。 鹿児島県 / 霧島 / 霧島 【霧島】 |
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あいら温泉 〔あいらおんせん〕
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単純温泉 |
鹿児島県 / 霧島 / 霧島 |
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サンピアあいら温泉 〔さんぴああいらおんせん〕
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塩化物泉 |
鹿児島県 / 霧島 / 霧島 |
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市来温泉 〔いちきおんせん〕
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単純温泉 |
鹿児島県 / 北薩・川内 / 川内・いちき串木野 |
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鹿児島温泉 〔かごしまおんせん〕
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塩化物泉 |
鹿児島県 / 鹿児島・桜島 / 鹿児島・桜島 |
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桜島マグマ温泉 〔さくらじままぐまおんせん〕
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含鉄泉 |
鹿児島県 / 鹿児島・桜島 / 鹿児島・桜島 |
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古里温泉 〔ふるさとおんせん〕
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塩化物泉 |
鹿児島県 / 鹿児島・桜島 / 鹿児島・桜島 |
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海潟温泉 〔かいがたおんせん〕
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硫黄泉 |
鹿児島県 / 垂水・大隅 / 垂水・大隅 |
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垂水温泉 〔たるみずおんせん〕
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硫黄泉 |
鹿児島県 / 垂水・大隅 / 垂水・大隅 |
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大隅温泉 〔おおすみおんせん〕
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炭酸水素塩泉 |
鹿児島県 / 垂水・大隅 / 垂水・大隅 |
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岸良温泉 〔きしらおんせん〕
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単純温泉 |
鹿児島県 / 垂水・大隅 / 垂水・大隅 |
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吹上温泉 〔ふきあげおんせん〕
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単純温泉 |
吹上温泉とは、 北海道にある温泉。吹上温泉 (北海道) 宮城県の鬼首温泉郷にある温泉。鬼首温泉を参照せよ。 鹿児島県日置市にある温泉。吹上温泉 (鹿児島県) 吹上温泉(ふきあげおんせん)とは、北海道空知郡上富良野町にある温泉。 JR上富良野駅からは上富良野町営バス十勝岳線(1日3便、所要30分)で行くことができる。 石膏食塩泉 無色(若干緑色をしている)透明、無臭 源泉温度 : 42~48℃ 一軒宿の吹上温泉「白銀荘」が存在する。旅館から徒歩5分くらいのところにある混浴無料露天風呂(野湯)は、ドラマ「北の国から」で宮沢りえが撮影の為に浴したことで有名になった。なお、撮影の際には入浴剤を用いて乳白色の湯にしていた。 10数台の駐車スペースと簡易トイレがあるが、照明が全くないため、日没後に訪れる場合は、見落とさぬよう注意が必要。24時間入浴可能だが、脱衣場がないので女性は水着着用かタオルを巻いて入浴することをおすすめする。なお駐車場から2分ほど歩くので、要注意。近隣に十勝岳温泉、白金温泉などもある。 吹上温泉(ふきあげおんせん)は、鹿児島県日置市(旧国薩摩国)にある温泉。 同名の温泉が吹上温泉 (北海道) 北海道、鬼首温泉 宮城県・鬼首温泉郷にもある。 JR鹿児島本線伊集院駅下車、鹿児島交通 鹿児島交通バスで40分。 単純硫黄泉 源泉温度43℃。若干、硫化水素成分が含まれる。 吹上温泉は南薩地方、とりわけ西部の人に好まれてきたいで湯であり、素朴な温泉街が情緒を醸し出している。西方には日本有数の砂丘、吹上浜が広がっており、その近くには国民宿舎がある。 共同浴場は7軒存在する。 詳しい歴史は分かっていないが、地元の人らは馬の洗い水としてこの湯を使っていたという。以前は伊作(いざく)温泉と呼ばれていた。多くの文人に好まれ、西郷隆盛、斎藤茂吉らが訪れたことがある。また、戦時中には特攻隊員らが最後に過ごした場所でもあり、遺品などを展示する旅館もある。 薩摩半島の東南に位置し、海岸沿いのフェニックスやヤシの木が南国ムードをかもし出している。豊富な湯量に恵まれ、市内いたる所から湧き出る源泉は約800在ると言われる。名物の天然砂むし風呂は、海岸の砂浜で砂をかぶるユニークな入浴法。泉質はナトリウム塩化物泉で、神経痛、筋肉痛に効き、エステ効果もあると女性に人気。 鹿児島県 / 南薩・指宿 / 伊集院・東市来・吹上浜 【指宿温泉】 |
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指宿温泉 〔いぶすきおんせん〕
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塩化物泉 |
名称 指宿温泉 コメント 砂蒸し風呂 所在地 鹿児島県指宿市東部 交通アクセス JR鹿児島中央駅から指宿枕崎線で約1時間。鹿児島空港から直行バスで約1時間35分 泉質 塩化物泉(ナトリウム) 泉温 82 湧出量 12万トン(/日) 液性の分類 浸透圧の分類 宿泊施設数 総収容人員数 年間浴客数 統計年度 特記事項 指宿温泉(いぶすきおんせん)は、鹿児島県指宿市東部(旧国薩摩国)にある摺ヶ浜温泉(砂蒸しで有名)、弥次ヶ湯温泉、二月田温泉などの温泉群の総称。鹿児島県内有数の観光地であり、2003年(平成15年)において年間285万人の観光客が訪れ、91万人の宿泊客を集めている。農業や養殖などへの温泉利用も盛んであり、温泉の9割が産業利用されていた時期もあった。 薩摩半島の東南に位置し、海岸沿いのフェニックスやヤシの木が南国ムードをかもし出している。豊富な湯量に恵まれ、市内いたる所から湧き出る源泉は約800在ると言われる。名物の天然砂むし風呂は、海岸の砂浜で砂をかぶるユニークな入浴法。泉質はナトリウム塩化物泉で、神経痛、筋肉痛に効き、エステ効果もあると女性に人気。 鹿児島県 / 南薩・指宿 / 指宿 【指宿温泉】 |
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成川温泉 〔なりかわおんせん〕
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塩化物泉 |
鹿児島県 / 南薩・指宿 / 指宿 |
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伏目温泉 〔ふしめおんせん〕
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塩化物泉 |
鹿児島県 / 南薩・指宿 / 指宿 |
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川尻温泉 〔かわしりおんせん〕
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塩化物泉 |
鹿児島県 / 南薩・指宿 / 指宿 |
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種子島温泉 〔たねがしまおんせん〕
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炭酸水素塩泉 |
鹿児島県 / 離島(利尻・礼文・天売・焼尻) / 種子島 |
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屋久島温泉 〔やくしまおんせん〕
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硫黄泉 |
鹿児島県 / 離島(利尻・礼文・天売・焼尻) / 屋久島 |
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尾之間温泉 〔おのあいだおんせん〕
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硫黄泉 |
鹿児島県 / 離島(利尻・礼文・天売・焼尻) / 屋久島 |
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妙見温泉 〔みょうけんおんせん〕
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炭酸水素塩泉 |
複合火山帯の霧島山系には数多くの温泉が湧出し、九州有数の温泉地。 11種類の温泉とそれらを引く約24軒の宿が点在し、泉質はそれぞれ違い、宿や温泉の雰囲気もバラエティ豊かだ。豊かな自然に囲まれ、四季折々の花が咲き、レジャー施設も充実。絶好のドライブスポットになっている。 鹿児島県 / 霧島 / 霧島 【霧島】 |
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鰻温泉 〔うなぎおんせん〕
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アルカリ単純泉 |
鹿児島県 / 南薩・指宿 / 指宿 |
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開聞温泉 〔かいもんおんせん〕
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塩化物泉 |
名称 開聞温泉 コメント 所在地 鹿児島県指宿市 交通アクセス 鉄道 : 指宿枕崎線山川駅からバス (交通機関) バスで約15分 泉質 含塩化土類弱食塩泉 泉温 湧出量 液性の分類 浸透圧の分類 宿泊施設数 総収容人員数 年間浴客数 統計年度 特記事項 開聞温泉(かいもんおんせん)は、鹿児島県指宿市(旧国薩摩国)にある温泉。 鉄道 : 指宿枕崎線山川駅からバス (交通機関) バスで約15分。 含塩化土類弱食塩泉 共同浴場が存在する。 薩摩半島の東南に位置し、海岸沿いのフェニックスやヤシの木が南国ムードをかもし出している。豊富な湯量に恵まれ、市内いたる所から湧き出る源泉は約800在ると言われる。名物の天然砂むし風呂は、海岸の砂浜で砂をかぶるユニークな入浴法。泉質はナトリウム塩化物泉で、神経痛、筋肉痛に効き、エステ効果もあると女性に人気。 鹿児島県 / 南薩・指宿 / 指宿 【指宿温泉】 |
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湯之元温泉 〔ゆのもとおんせん〕
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硫黄泉 |
鹿児島県 / 南薩・指宿 / 伊集院・東市来・吹上浜 |
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祁答院温泉 〔けどういんおんせん〕
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弱アルカリ性低張性泉 |
鹿児島県 / 北薩・川内 / 川内・いちき串木野 |
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川内高城温泉 〔せんだいたきおんせん〕
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硫黄泉 |
川内高城温泉(せんだいたきおんせん)は、鹿児島県薩摩川内市(旧国薩摩国)にある温泉。近年までは川内温泉、あるいは高城温泉と呼ばれていたが1967年に統一。また湯川内(ゆごうち)温泉と呼ばれていた時期もある。 鉄道:九州新幹線川内駅 (鹿児島県) 川内駅下車、バスで40分。 単純硫黄泉 pH9.8とアルカリ度は高く、効能が高い。 海岸線沿いの山間にあり、素朴な温泉宿と昔懐かしい土産物屋が軒を並べ、まさに鄙びた温泉といえる。名湯百選にも選ばれたことで有名になり、この昔ながらの温泉情緒に惹かれて訪れるリピーターも多い。宿泊施設の半数は自炊宿で、湯治、保養向けである。 鹿児島県 / 北薩・川内 / 川内・いちき串木野 |
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薩摩温泉 〔さつまおんせん〕
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単純温泉 |
鹿児島県 / 北薩・川内 / 川内・いちき串木野 |
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木曽の滝温泉 〔そぎのたきおんせん〕
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弱アルカリ性低張性泉 |
鹿児島県 / 北薩・川内 / 大口 |
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出水温泉 〔いずみおんせん〕
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炭酸水素塩泉 |
鹿児島県 / 北薩・川内 / 出水・阿久根 |
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長島温泉 〔ながしまおんせん〕
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炭酸水素塩泉 |
名称 長島温泉 コメント 所在地 三重県桑名市長島町浦安 交通アクセス 鉄道・バス : 東海旅客鉄道 JR東海・近畿日本鉄道 近鉄桑名駅よりバス (交通機関) バス20分、名古屋駅(名鉄バスセンター)より直通バス45分 車 : 伊勢湾岸自動車道湾岸長島インターチェンジ 湾岸長島IC、国道23号 泉質 単純温泉 泉温 60 湧出量 液性の分類 浸透圧の分類 宿泊施設数 総収容人員数 年間浴客数 統計年度 特記事項 長島温泉(ながしまおんせん)は、三重県桑名市長島町浦安(旧伊勢国、2004年12月6日までは桑名郡長島町 (三重県) 長島町)にある温泉施設。 鉄道・バス : 東海旅客鉄道 JR東海・近畿日本鉄道 近鉄桑名駅よりバス (交通機関) バス20分、名古屋駅(名鉄バスセンター)より直通バス45分 鹿児島県 / 北薩・川内 / 出水・阿久根 |
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鹿屋温泉 〔かのやおんせん〕
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炭酸水素塩泉 |
鹿児島県 / 垂水・大隅 / 垂水・大隅 |
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福山温泉 〔ふくやまおんせん〕
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その他 |
鹿児島県 / 霧島 / 霧島 |
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志布志温泉 〔しぶしおんせん〕
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炭酸水素塩泉 |
鹿児島県 / 垂水・大隅 / 垂水・大隅 |
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根占温泉 〔ねじめおんせん〕
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塩化物泉 |
鹿児島県 / 垂水・大隅 / 垂水・大隅 |
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内之浦温泉 〔うちのうらおんせん〕
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硫黄泉 |
鹿児島県 / 垂水・大隅 / 垂水・大隅 |
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南種子温泉 〔みなみたねがしまおんせん〕
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アルカリ単純泉 |
鹿児島県 / 離島 / 種子島 |
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甑島温泉 〔こしきしまおんせん〕
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塩化物泉 |
鹿児島県 / 離島 / 甑島列島 |
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枕崎温泉 〔まくらざきおんせん〕
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アルカリ単純泉 |
鹿児島県 / 南薩・指宿 / 知覧・南さつま |
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頴娃温泉 〔えいおんおんせん〕
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アルカリ単純泉 |
鹿児島県 / 南薩・指宿 / 知覧・南さつま |
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加世田温泉 〔かせだおんせん〕
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単純温泉 |
鹿児島県 / 南薩・指宿 / 知覧・南さつま |
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川辺温泉 〔かわべおんせん〕
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硫黄泉 |
鹿児島県 / 南薩・指宿 / 知覧・南さつま |
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喜入温泉 〔きいれおんせん〕
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アルカリ単純泉 |
鹿児島県 / 南薩・指宿 / 指宿 |
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高野尾温泉 〔たかおのおんせん〕
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アルカリ単純泉 |
鹿児島県 / 北薩・川内 / 出水・阿久根 |
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東温泉 〔あずまおんせん〕
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塩化物泉 |
鹿児島県 / 北薩・川内 / 出水・阿久根 |
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松山温泉 〔まつやまおんせん〕
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単純温泉 |
松山温泉は、 愛媛県松山市にある温泉。本項で述べる。 山形県酒田市にある温泉。松山温泉 (山形県)を参照。 松山温泉(まつやまおんせん)は、愛媛県松山市(旧国伊予国)に湧出する温泉。 パチンコ産業ホームラングループの「キスケ」が、予讃線松山駅 (愛媛県) 松山駅前の自社パチンコ店/ボウリング場敷地内で温泉を掘削して開業した総合レジャー施設「キスケPao」内にある(温浴施設名は「天然温泉キスケの湯」)。 予讃線松山駅 (愛媛県) 松山駅下車徒歩3分 アルカリ性単純弱放射能温泉 源泉温度42℃ 神経痛、筋肉痛、五十肩、関節痛、運動麻痺、アトピー性皮膚炎など ※注 : 効能はその効果を万人に保障するものではない。 松山温泉(まつやまおんせん)は、山形県酒田市(旧出羽国、明治以降の旧羽前国)にある温泉。 鉄道 : 陸羽西線清川駅下車、タクシーで約5分。 アルカリ性単純温泉 源泉温度14℃ 最上川を見下ろす高台に、一軒宿の「松山温泉観音湯」が存在する。源泉は旅館から1,200m離れた場所にあり、引湯を行っている。 なお、旧松山町の中心部には「松山湯温泉」が存在する。泉質などは大きく異なるが、こちらも松山温泉に含める場合もある。 古くから鉱泉が湧出していた。この鉱泉は地元の人々が古くから飲泉目的で利用していた。 昭和63年に鉱泉を利用した温泉宿が開業し、温泉地としての歴史がスタートした。温泉名の由来は温泉開湯時の行政区分が松山町 (山形県) 松山町であったことによる。 鹿児島県 / 垂水・大隅 / 垂水・大隅 |
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佐多温泉 〔さたおんせん〕
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塩化物泉 |
鹿児島県 / 垂水・大隅 / 垂水・大隅 |
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平内温泉 〔ひらうちおんせん〕
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硫黄泉 |
鹿児島県 / 離島 / 屋久島 |
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湯泊温泉 〔ゆどまりおんせん〕
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硫黄泉 |
鹿児島県 / 離島 / 屋久島 |
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白浜温泉 〔しらはまおんせん〕
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塩化物泉 |
鹿児島県 / 鹿児島・桜島 / 鹿児島・桜島 |
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松元温泉 〔まつもとおんせん〕
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アルカリ単純泉 |
鹿児島県 / 鹿児島・桜島 / 鹿児島・桜島 |
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平川郷温泉 〔ひらかわのさとおんせん〕
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アルカリ単純泉 |
鹿児島県 / 北薩・川内 / 川内・いちき串木野 |
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楠川温泉 〔くすがわおんせん〕
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硫黄泉 |
鹿児島県 / 離島 / 屋久島 |
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一湊温泉 〔いちみなとおんせん〕
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その他 |
鹿児島県 / 離島 / 屋久島 |
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硫黄島温泉 〔いおうじまおんせん〕
|
その他 |
鹿児島県 / 離島 / 大隈諸島 |
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中種子温泉 〔なかたねおんせん〕
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単純温泉 |
鹿児島県 / 離島 / 種子島 |
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霧島温泉郷 〔きりしまおんせんきょう〕
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硫黄泉 |
霧島温泉郷(きりしまおんせんきょう)は、鹿児島県霧島市牧園町(旧国大隅国)、韓国岳の麓にある温泉の総称(温泉郷)。 1959年 昭和34年5月4日、「霧島温泉」として、旧・霧島町の霧島神宮温泉とともに国民保養温泉地に指定。 鉄道 : 日豊本線霧島神宮駅、または肥薩線霧島温泉駅よりバス、タクシーで各温泉へ。 郷内には以下の温泉が存在する。 湯之谷温泉 (鹿児島県) 湯之谷温泉 硫黄谷温泉 坂本龍馬が新婚旅行に訪れたことがある。 林田温泉 ホテルは一軒のみだが、収容人数は多い。薩摩藩 島津藩の避暑地でもあった。 丸尾温泉 同温泉郷の中心的存在。 新湯温泉 栗川温泉 関平温泉 複合火山帯の霧島山系には数多くの温泉が湧出し、九州有数の温泉地。 11種類の温泉とそれらを引く約24軒の宿が点在し、泉質はそれぞれ違い、宿や温泉の雰囲気もバラエティ豊かだ。豊かな自然に囲まれ、四季折々の花が咲き、レジャー施設も充実。絶好のドライブスポットになっている。 鹿児島県 / 霧島 / 霧島 【霧島】 |
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鹿児島市内温泉 〔かごしましないおんせん〕
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単純温泉 |
鹿児島県 / 鹿児島・桜島 / 鹿児島・桜島 |
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古里温泉 〔ふるさとおんせん〕
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その他 |
鹿児島県 / 鹿児島・桜島 / 鹿児島・桜島 |
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城山温泉 〔しろやまおんせん〕
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炭酸水素塩泉 |
複合火山帯の霧島山系には数多くの温泉が湧出し、九州有数の温泉地。 11種類の温泉とそれらを引く約24軒の宿が点在し、泉質はそれぞれ違い、宿や温泉の雰囲気もバラエティ豊かだ。豊かな自然に囲まれ、四季折々の花が咲き、レジャー施設も充実。絶好のドライブスポットになっている。 鹿児島県 / 霧島 / 霧島 【霧島】 |
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北薩温泉 〔ほくさつおんせん〕
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アルカリ単純泉 |
鹿児島県 / 北薩・川内 / 出水・阿久根 |
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霧島温泉 〔きりしまおんせん〕
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単純温泉 |
『丸尾温泉』より : 丸尾温泉(まるおおんせん)は、鹿児島県霧島市牧園町(旧国大隅国)にある温泉。霧島温泉郷の中心的存在であり、霧島温泉と呼ばれることもある。 鉄道:JR日豊本線霧島神宮駅下車、バスで15分。 食塩泉 単純硫化水素泉 硫黄泉 源泉温度36~80℃ 霧島連峰の南中腹に広がる温泉地で、10数軒の宿泊施設が点在する。湯量は非常に多く、至る所で湯煙を巻き上げる。ホテルは大規模なものが多く、様々な設備を整えたリゾートスパが主流。一方で、湯治向けの小さな宿も点在する。霧島観光の拠点として重宝され、スナックや土産物屋などもあり夜の街も発達、歓楽要素も持っている。 温泉街の土産物屋の店頭には、足湯を備えた店もある。 霧島温泉駅(きりしまおんせんえき)は、鹿児島県霧島市牧園町宿窪田に所在する九州旅客鉄道(JR九州)肥薩線の鉄道駅 駅である。 島式ホーム1面2線の交換可能の地上駅。 駅本屋は鉄筋コンクリート造である。 簡易業務委託駅である。マルス (システム) マルス及びPOS端末は設置されていない。 構内には側線があり保線用車両が留置されている時がある。 霧島市の誕生まで存在していた旧牧園町にある唯一の鉄道駅であるが中心地からは離れている。 鹿児島県立牧園高等学校 牧園保育所 霧島西口郵便局 霧島マキゾノ自動車学校 1908年(明治41年)7月11日 - 牧園駅(まきぞのえき)として貨物業務取扱に限定し鉄道院が開設 霧島温泉郷(きりしまおんせんきょう)は、鹿児島県霧島市牧園町(旧国大隅国)、韓国岳の麓にある温泉の総称(温泉郷)。 1959年 昭和34年5月4日、「霧島温泉」として、旧・霧島町の霧島神宮温泉とともに国民保養温泉地に指定。 鉄道 : 日豊本線霧島神宮駅、または肥薩線霧島温泉駅よりバス、タクシーで各温泉へ。 郷内には以下の温泉が存在する。 湯之谷温泉 (鹿児島県) 湯之谷温泉 硫黄谷温泉 坂本龍馬が新婚旅行に訪れたことがある。 林田温泉 ホテルは一軒のみだが、収容人数は多い。薩摩藩 島津藩の避暑地でもあった。 丸尾温泉 同温泉郷の中心的存在。 新湯温泉 栗川温泉 関平温泉 複合火山帯の霧島山系には数多くの温泉が湧出し、九州有数の温泉地。 11種類の温泉とそれらを引く約24軒の宿が点在し、泉質はそれぞれ違い、宿や温泉の雰囲気もバラエティ豊かだ。豊かな自然に囲まれ、四季折々の花が咲き、レジャー施設も充実。絶好のドライブスポットになっている。 鹿児島県 / 霧島 / 霧島 【霧島】 |
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猿ヶ城温泉 〔さるがじょうおんせん〕
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その他 |
鹿児島県 / 垂水・大隅 / 垂水・大隅 |
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坂本温泉 〔さかもとおんせん〕
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塩化物泉 |
鹿児島県 / 離島 / 吐喝喇列島 |
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有村温泉 〔ありむらおんせん〕
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その他 |
鹿児島市有村町にあります 桜島温泉郷 「有村温泉」。歴史の古い温泉ですが以前のものは桜島大噴火 (大正3年) で消失。砂浜を掘ると透明の温泉が湧出し、潮溜まりでも温泉が確認出来ます。但し、写真左のように砂中の泥 (温泉成分?) で変色する箇所もあり。 鹿児島県 / 鹿児島・桜島 / 鹿児島・桜島 【有村温泉】 |
鹿児島県について
都道府県名=鹿児島県
区分=県
コード=046000-1
ISO 3166-2=JP-46
隣接都道府県=(陸上)熊本県、宮崎県
(海上)沖縄県
木=カイコウズ・クスノキ クス
花=ミヤマキリシマ
鳥=ルリカケス
シンボル名=他のシンボル
歌など=県の歌:鹿児島県民の歌かごしま畜産の日:毎月29日(2月は9日)
知事=伊藤祐一郎
郵便番号=890-8577
所在地=鹿児島市鴨池新町10番1号画像:Kagoshima Prefectural Offices.jpg center 300px 鹿児島県庁舎(左から議会庁舎、行政庁舎、警察庁舎)
電話番号=099-286-2111
位置画像=Image:Map_of_Japan_with_highlight_on_46_Kagoshima_prefecture.svg 320px 鹿児島県の位置
世界遺産の屋久島や、種子島宇宙センター、霧島山などがあり、自然・文化・観光・産業などの面において、豊富な資源を有している。
鹿児島県出身の人物一覧(かごしまけんしゅっしんのじんぶついちらん)は、鹿児島県出身の人物の一覧表である。地方公共団体 自治体名は現在のもの。
黒田清隆(第2代内閣総理大臣) 鹿児島市
松方正義(第4代・第6代内閣総理大臣):鹿児島市
山本権兵衛(第16代・第22代内閣総理大臣):鹿児島市
大久保利通(明治維新の三傑の1人、初代内務卿) 鹿児島市
二階堂進(元内閣官房長官、元科学技術庁長官、元北海道開発庁長官、元自由民主党 (日本) 自由民主党副総裁) 肝付町
小泉純也(小泉又次郎の婿養子、小泉純一郎の父、元防衛庁長官) 南さつま市
大浦兼武(第2次大隈内閣、元農商務大臣、内務大臣 (日本) 内務大臣)
大田弘子(特命担当大臣 経済財政政策担当大臣) 鹿児島市
鹿児島県出身の有名人一覧(かごしまけんしゅっしんのゆうめいじんいちらん)である。市町名は現在のもの。
黒田清隆(第2代内閣総理大臣):鹿児島市
松方正義(第4代・第6代内閣総理大臣):鹿児島市
山本権兵衛(第16代・第22代内閣総理大臣):鹿児島市
西郷隆盛(維新の三傑の1人、元参議):鹿児島市
桐野利秋(鎮西鎮台司令長官、陸軍裁判所所長):鹿児島市
大山巌(西郷隆盛・従道の従兄弟、元陸軍大臣):鹿児島市
篠原国幹(陸軍少将、近衛長官):鹿児島市
村田新八(元宮内大丞):鹿児島市
西竹一(陸軍大佐、ロス五輪馬術金メダル):本籍地が鹿児島県
東郷平八郎(海軍元帥):鹿児島市
鹿児島県小学校一覧(かごしまけんしょうがっこういちらん)は、鹿児島県の小学校の一覧。
鹿児島大学教育学部附属小学校・中学校
鹿児島市立荒田小学校
鹿児島市立伊敷小学校
鹿児島市立伊敷台小学校
鹿児島市立石谷小学校
鹿児島市立犬迫小学校
鹿児島市立宇宿小学校
鹿児島市立桜洲小学校
鹿児島市立改新小学校
鹿児島市立鴨池小学校
鹿児島市立川上小学校
鹿児島市立錦江台小学校
鹿児島市立黒神小学校
鹿児島市立花野小学校
鹿児島県の廃止市町村一覧(かごしまけんのはいししちょうそんいちらん)は鹿児島県における市制・町村制施行(1889年4月1日)後に、市町村合併や他の自治体に統合されることなどにより廃止した市町村の一覧である。単なる名称の変更は対象としない。
町村が「町制」・「市制」を施行し町・市となるケース
「市町村」以外の表記名を変更しなかった自治体は一覧に含まれない。(例:串木野町→串木野市)
町制・市制を施行した際に名称を変更した場合も一覧に含まれない。(例:西市来村→市来町)
市町村が名称変更した場合は一覧に含まれない。
所属郡が変更になった場合は一覧に含まれない。
市町村合併で廃止した市町村のケース
編入合併した場合の、存続市町村は廃止に当たらないので一覧に含まれない。
『鹿児島大学』より : 鹿児島大学
大学設立
1949年:鹿児島大学
設立母体
1901年:第七高等学校(旧制)1908年:鹿児島農林専門学校1943年:鹿児島師範学校1944年:鹿児島青年師範学校1946年:鹿児島水産専門学校1949年:鹿児島県立大学
学校種別
国立大学 国立
学校の設置者 設置者
国立大学法人鹿児島大学
永田 行博
本部所在地
〒890-8580鹿児島県鹿児島市郡元1丁目21-24
キャンパス
郡元キャンパス - 鹿児島市郡元桜ヶ丘キャンパス - 鹿児島市桜ケ丘下荒田キャンパス - 鹿児島市下荒田
法文学部教育学部理学部医学部歯学部工学部農学部水産学部
『鹿児島大学』より : 鹿児島大学
大学設立
1949年:鹿児島大学
設立母体
1901年:第七高等学校(旧制)1908年:鹿児島農林専門学校1943年:鹿児島師範学校1944年:鹿児島青年師範学校1946年:鹿児島水産専門学校1949年:鹿児島県立大学
学校種別
国立大学 国立
学校の設置者 設置者
国立大学法人鹿児島大学
永田 行博
本部所在地
〒890-8580鹿児島県鹿児島市郡元1丁目21-24
キャンパス
郡元キャンパス - 鹿児島市郡元桜ヶ丘キャンパス - 鹿児島市桜ケ丘下荒田キャンパス - 鹿児島市下荒田
法文学部教育学部理学部医学部歯学部工学部農学部水産学部
鹿児島県の県道一覧は、鹿児島県を通る県道の一覧である。
鹿児島県においては、県道番号は1972年(昭和47年)8月に設定され、1~15号は越境主要地方道、16号以降の2桁は鹿児島県内完結の主要地方道、100番台は越境一般県道(101号を除く)、200号以降は鹿児島県内完結一般県道となった。
1 宮崎県道・鹿児島県道1号小林えびの高原牧園線 小林えびの高原牧園線
2 宮崎県道・鹿児島県道2号都城隼人線 都城隼人線
3 宮崎県道・鹿児島県道3号日南志布志線 日南志布志線
4~14 (欠番)
15 熊本県道・鹿児島県道15号人吉水俣線 人吉水俣線
16 鹿児島県道16号鹿児島吉田線 鹿児島吉田線
17 鹿児島県道17号指宿鹿児島インター線 指宿鹿児島インター線(指宿スカイライン)
『鹿児島県の県道一覧』より : 鹿児島県の県道一覧は、鹿児島県を通る県道の一覧である。
鹿児島県においては、県道番号は1972年(昭和47年)8月に設定され、1~15号は越境主要地方道、16号以降の2桁は鹿児島県内完結の主要地方道、100番台は越境一般県道(101号を除く)、200号以降は鹿児島県内完結一般県道となった。
1 宮崎県道・鹿児島県道1号小林えびの高原牧園線 小林えびの高原牧園線
2 宮崎県道・鹿児島県道2号都城隼人線 都城隼人線
3 宮崎県道・鹿児島県道3号日南志布志線 日南志布志線
4~14 (欠番)
15 熊本県道・鹿児島県道15号人吉水俣線 人吉水俣線
16 鹿児島県道16号鹿児島吉田線 鹿児島吉田線
17 鹿児島県道17号指宿鹿児島インター線 指宿鹿児島インター線(指宿スカイライン)
鹿児島県高等学校一覧(かごしまけん こうとうがっこういちらん)は、鹿児島県の高等学校・高等専門学校の一覧。
鹿児島工業高等専門学校
鹿児島県立鶴丸高等学校
鹿児島県立甲南高等学校
鹿児島県立鹿児島中央高等学校
鹿児島県立錦江湾高等学校
鹿児島県立武岡台高等学校
鹿児島県立甲陵高等学校
鹿児島県立松陽高等学校
鹿児島県立鹿児島東高等学校
鹿児島県立鹿児島南高等学校
鹿児島県立指宿高等学校
鹿児島県立頴娃高等学校
鹿児島県立加世田高等学校
鹿児島県立川辺高等学校
鹿児島県中学校一覧(かごしまけんちゅうがっこういちらん)は、鹿児島県の中学校及び中等教育学校(前期課程)の一覧。
鹿児島大学教育学部附属小学校・中学校
鹿児島市立伊敷中学校
鹿児島市立伊敷台中学校
鹿児島市立鴨池中学校
鹿児島市立黒神中学校
鹿児島市立甲東中学校
鹿児島市立皇徳寺中学校
鹿児島市立甲南中学校
鹿児島市立郡山中学校
鹿児島市立河頭中学校
鹿児島市立坂元中学校
鹿児島市立桜丘中学校
鹿児島市立喜入中学校
鹿児島市立桜島中学校
0994-41-0870(FAX)
鹿児島県立鹿屋高等学校(かごしまけんりつかのやこうとうがっこう)は、鹿児島県鹿屋市にある全日制普通科 (学校) 普通科の高等学校。通称鹿屋高校、または普通校。
2006年時点で定員320名(8クラス)で普通科のみ。かつては保健体育科(1969-1975)も存在した。ちなみに鹿屋市立鹿屋東中学校 鹿屋東中・鹿屋市立第一鹿屋中学校 第一鹿屋中の出身者のみで、生徒全体の3分の1を占める。
校訓は知・徳・体、校章は三星と呼ばれている。
1922年4月 前身である鹿児島県立鹿屋中学校が開校する。
1948年4月 新制高校の設立に伴い鹿屋高校が設置される。
三星の名は事ある毎に使われる。
鹿児島県立鹿児島工業高等学校(かごしまけんりつかごしまこうぎょうこうとうがっこう) は、鹿児島県鹿児島市にある同県立の工業高等学校。男女共学だが生徒の約9割は男子である。
通常、「○○工業高等学校」は「○工」と略称されることが多いが、鹿児島工業の場合「かこう(鹿工)」と言うと私立鹿児島高等学校 鹿児島高校と紛らわしくなるため、地元では鹿児島工業を「工業」、鹿児島高校を「鹿高」と言うことが多い。また、「鹿工」を「ろっこう」と読むこともある。
1908年(明治41年) 鹿児島郡立工業徒弟学校として設立。
1919年(大正8年) 鹿児島県に移管し、鹿児島県立工業学校に改称。
スタジアム名称 鹿児島県立鴨池野球場
愛称 Kagoshima PrefecturalKamoike Baseball Stadium
所在地 鹿児島県鹿児島市与次郎2-2-2(鴨池公園内)
開場 1970年
所有者 鹿児島県
管理・運用者 セイカスポーツグループ(指定管理者)
グラウンド 内野:クレー舗装外野:芝 天然芝
照明 照明塔:6基最大照度:投捕間2000Lx 内 野1500Lx 外 野1000Lx
設計者
収容能力 30,000人
規模 グラウンド面積:12964.6m²両翼:98 m中堅:122 m
フェンスの高さ -m
鹿児島市には、市が運営管理する鴨池市民球場がある。1928年に野球用グラウンドとして整備され、その後スタンドの建設や増築を行いながら使用されてきた。アマチュア公式戦をはじめ、プロ野球の公式戦やキャンプなどが行われていたが、敷地が狭隘で増築が難しい上、1972年には鹿児島県が国民体育大会の開催を控えており本格的なスポーツ施設が必要となったことから、与次郎ヶ浜に総合運動公園を整備することとなり、その施設のひとつとして1970年12月に県立鴨池野球場が完成した。以後、高校野球などアマチュアをはじめ、プロ野球公式戦などが開催されている。なお、市民球場ではプロ公式戦の開催は無くなったが、現在もアマチュア公式戦などで使用されている。
1902年5月6日(一高女)
1949年4月1日(鶴丸高校)
099-255-3433(FAX)
JR鹿児島本線・指宿枕崎線
鹿児島中央駅西口より徒歩約12分
鹿児島県立鶴丸高等学校 (かごしまけんりつつるまるこうとうがっこう) は、鹿児島県鹿児島市にある同県立の高等学校。校名は、島津氏の居城であった鹿児島城 鶴丸城に由来する。前身は、鹿児島県立第一鹿児島中学校(一中)と鹿児島県立第一高等女学校(一高女)。2002年度から二学期制を導入している。
校歌は歌い出しの言葉から「はろばろと」または、「青雲(あおぐも)」の愛称で呼ばれている。
建学の理念は「好学愛知」「自律敬愛」「質実剛健」、校風を表す言葉として、「文武両道」「For Others」「鶴丸は勉強する所である」等がある。自由を尊ぶ気風が高い。
ファイル:Kagoshima 54thEkiden day4 goal.jpg thumb 第54回鹿児島県下一周駅伝・第4日ゴール(曽於チーム、2007年)
鹿児島県下一周市郡対抗駅伝競走大会(かごしまけんかいっしゅう・しぐんたいこう・えきでんきょうそうたいかい)は、毎年2月に日本国鹿児島県本土(薩摩国 薩摩・大隅国 大隅地方)を舞台に5日間に渡って開催される、鹿児島県の各地区対抗の駅伝競走 駅伝大会。
鹿児島県・鹿児島市・南日本新聞などの主催。通称、鹿児島県下一周駅伝、鹿県下一周駅伝(南日本新聞が幟などに使用)。鹿児島県内では単に県下一周駅伝と呼ばれる。
1954年に奄美諸島 奄美群島の日本復帰とラジオ南日本(現南日本放送)の開局記念、それに九州一周駅伝の選手強化を兼ねて県本土の10地区でスタート。1955年には熊毛郡 (鹿児島県) 熊毛(種子島・屋久島)が、1962年には大島郡 (鹿児島県) 大島(奄美群島)が初出場し現在に至る。2005年の第52回大会は、宮之城町(現さつま町)山崎の国道267号沿いで応援帰りの中学生の列に車が突っ込み死傷者を出したことから中止された。
099-254-0176(FAX)
JR鹿児島本線・指宿枕崎線
鹿児島中央駅正面(東口)より徒歩5分
鹿児島県立甲南高等学校(かごしまけんりつこうなんこうとうがっこう)は鹿児島県鹿児島市にある同県立高等学校。ラ・サール中学校・高等学校 ラ・サール高等学校、鹿児島県立鶴丸高等学校などと共に鹿児島県有数の進学校である。
前身は、旧制二中(県立第二鹿児島中学校)と旧制二高女(県立第二高等女学校)。現在の本校舎は旧制二中以来の校舎である。
甲突川の南にあたり、かつ大久保利通 大久保甲東・西郷隆盛 西郷南洲を輩出している由緒ある地域であることから、「甲南」の名を用いた。
校訓は「剛・明・直」「気高く・優しく・健やかに」。それぞれ、旧制二中と旧制二高女の校訓を受け継いでいる。
鹿児島県幼稚園一覧(かごしまけんようちえんいちらん)は、鹿児島県の幼稚園の一覧。
鹿児島大学教育学部附属幼稚園
鹿児島市立皆与志幼稚園
鹿児島市立宮川幼稚園
鹿児島市立桜峰幼稚園
鹿児島市立松元幼稚園
頴娃町立頴娃幼稚園
南さつま市立坊津幼稚園
南さつま市立大浦幼稚園
南さつま市立加世田幼稚園
知覧町立知覧幼稚園
知覧町立中福良幼稚園
いちき串木野市立市来幼稚園
いちき串木野市立旭幼稚園
日置市立東市来幼稚園
所在地
初代校長
後身校
同窓会
鹿児島県立工業専門学校 (かごしまけんりつこうぎょうせんもんがっこう) は、1945年 (昭和20年) に設立された旧制専門学校。
第二次世界大戦下における工業技術者確保のために、国策に合わせて増設された工業専門学校 (旧称 高等工業学校) の一つ。
本科 (修業年限3年) に機械科、電気科、建築科、化学工業科を設置した。
学制改革に伴い、県立鹿児島大学工学部となった (後の鹿児島県立大学工学部、現 鹿児島大学工学部)。
同窓会は 「鹿児島大学工学部同窓会」 と称し、旧制工専・新制工学部合同の会である。
1943年11月: 鹿児島県議会にて、工業専門学校設置動議。
1944年1月: 岩崎産業社長 (当時) 岩崎與八郎より 100万円寄附の申し出。
鹿児島県立岩川高等学校 (かごしまけんりついわがわこうとうがっこう) は、鹿児島県曽於市にある同県立の高等学校。曽於学区に位置し、普通科 (学校) 普通科と3つの工業系学科からなる。男女共学で、普通科は女子生徒の方が多いものの、工業系の3学科は圧倒的に男子生徒が多い。体育祭は4つの学科による対抗戦で行われている。
在校生徒数327名(2006年現在)
全日制課程
普通科 (学校) 普通科
建築科
工業化学科
電子機械科
1941年 - 岩川町立鹿児島県岩川工業高校として創立、建築科・応用化学科の2学科(5年制)
1944年 - 鹿児島県立岩川工業学校に改称、応用化学科を工業化学科に改称
1948年 - 学制改革により鹿児島県立岩川高等学校と改称、普通科を設置
区分=県
コード=046000-1
ISO 3166-2=JP-46
隣接都道府県=(陸上)熊本県、宮崎県
(海上)沖縄県
木=カイコウズ・クスノキ クス
花=ミヤマキリシマ
鳥=ルリカケス
シンボル名=他のシンボル
歌など=県の歌:鹿児島県民の歌かごしま畜産の日:毎月29日(2月は9日)
知事=伊藤祐一郎
郵便番号=890-8577
所在地=鹿児島市鴨池新町10番1号画像:Kagoshima Prefectural Offices.jpg center 300px 鹿児島県庁舎(左から議会庁舎、行政庁舎、警察庁舎)
電話番号=099-286-2111
位置画像=Image:Map_of_Japan_with_highlight_on_46_Kagoshima_prefecture.svg 320px 鹿児島県の位置
世界遺産の屋久島や、種子島宇宙センター、霧島山などがあり、自然・文化・観光・産業などの面において、豊富な資源を有している。
鹿児島県出身の人物一覧(かごしまけんしゅっしんのじんぶついちらん)は、鹿児島県出身の人物の一覧表である。地方公共団体 自治体名は現在のもの。
黒田清隆(第2代内閣総理大臣) 鹿児島市
松方正義(第4代・第6代内閣総理大臣):鹿児島市
山本権兵衛(第16代・第22代内閣総理大臣):鹿児島市
大久保利通(明治維新の三傑の1人、初代内務卿) 鹿児島市
二階堂進(元内閣官房長官、元科学技術庁長官、元北海道開発庁長官、元自由民主党 (日本) 自由民主党副総裁) 肝付町
小泉純也(小泉又次郎の婿養子、小泉純一郎の父、元防衛庁長官) 南さつま市
大浦兼武(第2次大隈内閣、元農商務大臣、内務大臣 (日本) 内務大臣)
大田弘子(特命担当大臣 経済財政政策担当大臣) 鹿児島市
鹿児島県出身の有名人一覧(かごしまけんしゅっしんのゆうめいじんいちらん)である。市町名は現在のもの。
黒田清隆(第2代内閣総理大臣):鹿児島市
松方正義(第4代・第6代内閣総理大臣):鹿児島市
山本権兵衛(第16代・第22代内閣総理大臣):鹿児島市
西郷隆盛(維新の三傑の1人、元参議):鹿児島市
桐野利秋(鎮西鎮台司令長官、陸軍裁判所所長):鹿児島市
大山巌(西郷隆盛・従道の従兄弟、元陸軍大臣):鹿児島市
篠原国幹(陸軍少将、近衛長官):鹿児島市
村田新八(元宮内大丞):鹿児島市
西竹一(陸軍大佐、ロス五輪馬術金メダル):本籍地が鹿児島県
東郷平八郎(海軍元帥):鹿児島市
鹿児島県小学校一覧(かごしまけんしょうがっこういちらん)は、鹿児島県の小学校の一覧。
鹿児島大学教育学部附属小学校・中学校
鹿児島市立荒田小学校
鹿児島市立伊敷小学校
鹿児島市立伊敷台小学校
鹿児島市立石谷小学校
鹿児島市立犬迫小学校
鹿児島市立宇宿小学校
鹿児島市立桜洲小学校
鹿児島市立改新小学校
鹿児島市立鴨池小学校
鹿児島市立川上小学校
鹿児島市立錦江台小学校
鹿児島市立黒神小学校
鹿児島市立花野小学校
鹿児島県の廃止市町村一覧(かごしまけんのはいししちょうそんいちらん)は鹿児島県における市制・町村制施行(1889年4月1日)後に、市町村合併や他の自治体に統合されることなどにより廃止した市町村の一覧である。単なる名称の変更は対象としない。
町村が「町制」・「市制」を施行し町・市となるケース
「市町村」以外の表記名を変更しなかった自治体は一覧に含まれない。(例:串木野町→串木野市)
町制・市制を施行した際に名称を変更した場合も一覧に含まれない。(例:西市来村→市来町)
市町村が名称変更した場合は一覧に含まれない。
所属郡が変更になった場合は一覧に含まれない。
市町村合併で廃止した市町村のケース
編入合併した場合の、存続市町村は廃止に当たらないので一覧に含まれない。
『鹿児島大学』より : 鹿児島大学
大学設立
1949年:鹿児島大学
設立母体
1901年:第七高等学校(旧制)1908年:鹿児島農林専門学校1943年:鹿児島師範学校1944年:鹿児島青年師範学校1946年:鹿児島水産専門学校1949年:鹿児島県立大学
学校種別
国立大学 国立
学校の設置者 設置者
国立大学法人鹿児島大学
永田 行博
本部所在地
〒890-8580鹿児島県鹿児島市郡元1丁目21-24
キャンパス
郡元キャンパス - 鹿児島市郡元桜ヶ丘キャンパス - 鹿児島市桜ケ丘下荒田キャンパス - 鹿児島市下荒田
法文学部教育学部理学部医学部歯学部工学部農学部水産学部
『鹿児島大学』より : 鹿児島大学
大学設立
1949年:鹿児島大学
設立母体
1901年:第七高等学校(旧制)1908年:鹿児島農林専門学校1943年:鹿児島師範学校1944年:鹿児島青年師範学校1946年:鹿児島水産専門学校1949年:鹿児島県立大学
学校種別
国立大学 国立
学校の設置者 設置者
国立大学法人鹿児島大学
永田 行博
本部所在地
〒890-8580鹿児島県鹿児島市郡元1丁目21-24
キャンパス
郡元キャンパス - 鹿児島市郡元桜ヶ丘キャンパス - 鹿児島市桜ケ丘下荒田キャンパス - 鹿児島市下荒田
法文学部教育学部理学部医学部歯学部工学部農学部水産学部
鹿児島県の県道一覧は、鹿児島県を通る県道の一覧である。
鹿児島県においては、県道番号は1972年(昭和47年)8月に設定され、1~15号は越境主要地方道、16号以降の2桁は鹿児島県内完結の主要地方道、100番台は越境一般県道(101号を除く)、200号以降は鹿児島県内完結一般県道となった。
1 宮崎県道・鹿児島県道1号小林えびの高原牧園線 小林えびの高原牧園線
2 宮崎県道・鹿児島県道2号都城隼人線 都城隼人線
3 宮崎県道・鹿児島県道3号日南志布志線 日南志布志線
4~14 (欠番)
15 熊本県道・鹿児島県道15号人吉水俣線 人吉水俣線
16 鹿児島県道16号鹿児島吉田線 鹿児島吉田線
17 鹿児島県道17号指宿鹿児島インター線 指宿鹿児島インター線(指宿スカイライン)
『鹿児島県の県道一覧』より : 鹿児島県の県道一覧は、鹿児島県を通る県道の一覧である。
鹿児島県においては、県道番号は1972年(昭和47年)8月に設定され、1~15号は越境主要地方道、16号以降の2桁は鹿児島県内完結の主要地方道、100番台は越境一般県道(101号を除く)、200号以降は鹿児島県内完結一般県道となった。
1 宮崎県道・鹿児島県道1号小林えびの高原牧園線 小林えびの高原牧園線
2 宮崎県道・鹿児島県道2号都城隼人線 都城隼人線
3 宮崎県道・鹿児島県道3号日南志布志線 日南志布志線
4~14 (欠番)
15 熊本県道・鹿児島県道15号人吉水俣線 人吉水俣線
16 鹿児島県道16号鹿児島吉田線 鹿児島吉田線
17 鹿児島県道17号指宿鹿児島インター線 指宿鹿児島インター線(指宿スカイライン)
鹿児島県高等学校一覧(かごしまけん こうとうがっこういちらん)は、鹿児島県の高等学校・高等専門学校の一覧。
鹿児島工業高等専門学校
鹿児島県立鶴丸高等学校
鹿児島県立甲南高等学校
鹿児島県立鹿児島中央高等学校
鹿児島県立錦江湾高等学校
鹿児島県立武岡台高等学校
鹿児島県立甲陵高等学校
鹿児島県立松陽高等学校
鹿児島県立鹿児島東高等学校
鹿児島県立鹿児島南高等学校
鹿児島県立指宿高等学校
鹿児島県立頴娃高等学校
鹿児島県立加世田高等学校
鹿児島県立川辺高等学校
鹿児島県中学校一覧(かごしまけんちゅうがっこういちらん)は、鹿児島県の中学校及び中等教育学校(前期課程)の一覧。
鹿児島大学教育学部附属小学校・中学校
鹿児島市立伊敷中学校
鹿児島市立伊敷台中学校
鹿児島市立鴨池中学校
鹿児島市立黒神中学校
鹿児島市立甲東中学校
鹿児島市立皇徳寺中学校
鹿児島市立甲南中学校
鹿児島市立郡山中学校
鹿児島市立河頭中学校
鹿児島市立坂元中学校
鹿児島市立桜丘中学校
鹿児島市立喜入中学校
鹿児島市立桜島中学校
0994-41-0870(FAX)
鹿児島県立鹿屋高等学校(かごしまけんりつかのやこうとうがっこう)は、鹿児島県鹿屋市にある全日制普通科 (学校) 普通科の高等学校。通称鹿屋高校、または普通校。
2006年時点で定員320名(8クラス)で普通科のみ。かつては保健体育科(1969-1975)も存在した。ちなみに鹿屋市立鹿屋東中学校 鹿屋東中・鹿屋市立第一鹿屋中学校 第一鹿屋中の出身者のみで、生徒全体の3分の1を占める。
校訓は知・徳・体、校章は三星と呼ばれている。
1922年4月 前身である鹿児島県立鹿屋中学校が開校する。
1948年4月 新制高校の設立に伴い鹿屋高校が設置される。
三星の名は事ある毎に使われる。
鹿児島県立鹿児島工業高等学校(かごしまけんりつかごしまこうぎょうこうとうがっこう) は、鹿児島県鹿児島市にある同県立の工業高等学校。男女共学だが生徒の約9割は男子である。
通常、「○○工業高等学校」は「○工」と略称されることが多いが、鹿児島工業の場合「かこう(鹿工)」と言うと私立鹿児島高等学校 鹿児島高校と紛らわしくなるため、地元では鹿児島工業を「工業」、鹿児島高校を「鹿高」と言うことが多い。また、「鹿工」を「ろっこう」と読むこともある。
1908年(明治41年) 鹿児島郡立工業徒弟学校として設立。
1919年(大正8年) 鹿児島県に移管し、鹿児島県立工業学校に改称。
スタジアム名称 鹿児島県立鴨池野球場
愛称 Kagoshima PrefecturalKamoike Baseball Stadium
所在地 鹿児島県鹿児島市与次郎2-2-2(鴨池公園内)
開場 1970年
所有者 鹿児島県
管理・運用者 セイカスポーツグループ(指定管理者)
グラウンド 内野:クレー舗装外野:芝 天然芝
照明 照明塔:6基最大照度:投捕間2000Lx 内 野1500Lx 外 野1000Lx
設計者
収容能力 30,000人
規模 グラウンド面積:12964.6m²両翼:98 m中堅:122 m
フェンスの高さ -m
鹿児島市には、市が運営管理する鴨池市民球場がある。1928年に野球用グラウンドとして整備され、その後スタンドの建設や増築を行いながら使用されてきた。アマチュア公式戦をはじめ、プロ野球の公式戦やキャンプなどが行われていたが、敷地が狭隘で増築が難しい上、1972年には鹿児島県が国民体育大会の開催を控えており本格的なスポーツ施設が必要となったことから、与次郎ヶ浜に総合運動公園を整備することとなり、その施設のひとつとして1970年12月に県立鴨池野球場が完成した。以後、高校野球などアマチュアをはじめ、プロ野球公式戦などが開催されている。なお、市民球場ではプロ公式戦の開催は無くなったが、現在もアマチュア公式戦などで使用されている。
1902年5月6日(一高女)
1949年4月1日(鶴丸高校)
099-255-3433(FAX)
JR鹿児島本線・指宿枕崎線
鹿児島中央駅西口より徒歩約12分
鹿児島県立鶴丸高等学校 (かごしまけんりつつるまるこうとうがっこう) は、鹿児島県鹿児島市にある同県立の高等学校。校名は、島津氏の居城であった鹿児島城 鶴丸城に由来する。前身は、鹿児島県立第一鹿児島中学校(一中)と鹿児島県立第一高等女学校(一高女)。2002年度から二学期制を導入している。
校歌は歌い出しの言葉から「はろばろと」または、「青雲(あおぐも)」の愛称で呼ばれている。
建学の理念は「好学愛知」「自律敬愛」「質実剛健」、校風を表す言葉として、「文武両道」「For Others」「鶴丸は勉強する所である」等がある。自由を尊ぶ気風が高い。
ファイル:Kagoshima 54thEkiden day4 goal.jpg thumb 第54回鹿児島県下一周駅伝・第4日ゴール(曽於チーム、2007年)
鹿児島県下一周市郡対抗駅伝競走大会(かごしまけんかいっしゅう・しぐんたいこう・えきでんきょうそうたいかい)は、毎年2月に日本国鹿児島県本土(薩摩国 薩摩・大隅国 大隅地方)を舞台に5日間に渡って開催される、鹿児島県の各地区対抗の駅伝競走 駅伝大会。
鹿児島県・鹿児島市・南日本新聞などの主催。通称、鹿児島県下一周駅伝、鹿県下一周駅伝(南日本新聞が幟などに使用)。鹿児島県内では単に県下一周駅伝と呼ばれる。
1954年に奄美諸島 奄美群島の日本復帰とラジオ南日本(現南日本放送)の開局記念、それに九州一周駅伝の選手強化を兼ねて県本土の10地区でスタート。1955年には熊毛郡 (鹿児島県) 熊毛(種子島・屋久島)が、1962年には大島郡 (鹿児島県) 大島(奄美群島)が初出場し現在に至る。2005年の第52回大会は、宮之城町(現さつま町)山崎の国道267号沿いで応援帰りの中学生の列に車が突っ込み死傷者を出したことから中止された。
099-254-0176(FAX)
JR鹿児島本線・指宿枕崎線
鹿児島中央駅正面(東口)より徒歩5分
鹿児島県立甲南高等学校(かごしまけんりつこうなんこうとうがっこう)は鹿児島県鹿児島市にある同県立高等学校。ラ・サール中学校・高等学校 ラ・サール高等学校、鹿児島県立鶴丸高等学校などと共に鹿児島県有数の進学校である。
前身は、旧制二中(県立第二鹿児島中学校)と旧制二高女(県立第二高等女学校)。現在の本校舎は旧制二中以来の校舎である。
甲突川の南にあたり、かつ大久保利通 大久保甲東・西郷隆盛 西郷南洲を輩出している由緒ある地域であることから、「甲南」の名を用いた。
校訓は「剛・明・直」「気高く・優しく・健やかに」。それぞれ、旧制二中と旧制二高女の校訓を受け継いでいる。
鹿児島県幼稚園一覧(かごしまけんようちえんいちらん)は、鹿児島県の幼稚園の一覧。
鹿児島大学教育学部附属幼稚園
鹿児島市立皆与志幼稚園
鹿児島市立宮川幼稚園
鹿児島市立桜峰幼稚園
鹿児島市立松元幼稚園
頴娃町立頴娃幼稚園
南さつま市立坊津幼稚園
南さつま市立大浦幼稚園
南さつま市立加世田幼稚園
知覧町立知覧幼稚園
知覧町立中福良幼稚園
いちき串木野市立市来幼稚園
いちき串木野市立旭幼稚園
日置市立東市来幼稚園
所在地
初代校長
後身校
同窓会
鹿児島県立工業専門学校 (かごしまけんりつこうぎょうせんもんがっこう) は、1945年 (昭和20年) に設立された旧制専門学校。
第二次世界大戦下における工業技術者確保のために、国策に合わせて増設された工業専門学校 (旧称 高等工業学校) の一つ。
本科 (修業年限3年) に機械科、電気科、建築科、化学工業科を設置した。
学制改革に伴い、県立鹿児島大学工学部となった (後の鹿児島県立大学工学部、現 鹿児島大学工学部)。
同窓会は 「鹿児島大学工学部同窓会」 と称し、旧制工専・新制工学部合同の会である。
1943年11月: 鹿児島県議会にて、工業専門学校設置動議。
1944年1月: 岩崎産業社長 (当時) 岩崎與八郎より 100万円寄附の申し出。
鹿児島県立岩川高等学校 (かごしまけんりついわがわこうとうがっこう) は、鹿児島県曽於市にある同県立の高等学校。曽於学区に位置し、普通科 (学校) 普通科と3つの工業系学科からなる。男女共学で、普通科は女子生徒の方が多いものの、工業系の3学科は圧倒的に男子生徒が多い。体育祭は4つの学科による対抗戦で行われている。
在校生徒数327名(2006年現在)
全日制課程
普通科 (学校) 普通科
建築科
工業化学科
電子機械科
1941年 - 岩川町立鹿児島県岩川工業高校として創立、建築科・応用化学科の2学科(5年制)
1944年 - 鹿児島県立岩川工業学校に改称、応用化学科を工業化学科に改称
1948年 - 学制改革により鹿児島県立岩川高等学校と改称、普通科を設置



