湯元不忘閣〔宮城県〕/温泉旅館、ホテルの詳細情報&予約サイト | たびっちょ  じゃらんnet
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湯元不忘閣 「青根御殿」を望む会食室。文人も泊まったという旧湯治部の客室を利用。
「青根御殿」を望む会食室。文人も泊まったという旧湯治部の客室を利用。
湯元不忘閣 高台のお部屋と御殿。眺めはいいが長い階段もある。
高台のお部屋と御殿。眺めはいいが長い階段もある。
湯元不忘閣 一部客室からの夜明け。政宗も感動せずにはいられまい。
一部客室からの夜明け。政宗も感動せずにはいられまい。
湯元不忘閣 復元工事を終えたばかりの「大湯 金泉堂」工期は2年以上にも及ぶという壮大なものだ。
復元工事を終えたばかりの「大湯 金泉堂」工期は2年以上にも及ぶという壮大なものだ。
湯元不忘閣 神聖な空間で身体を癒せる蔵湯浴司(よくす)この空間を貸切(無料)で独占できるのはまさに贅沢というもの。
神聖な空間で身体を癒せる蔵湯浴司(よくす)この空間を貸切(無料)で独占できるのはまさに贅沢というもの。
東北地区/宮城県/白石・蔵王/白石・蔵王・遠刈田
青根温泉
秘湯ロマン蔵湯にひたる。
旅館

湯元不忘閣

[ ゆもとふぼうかく ]
クチコミ総合評価:[ 4.5 ] … (クチコミ件数:26 件)
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詳細モナー

創業450余年。伊達政宗が愛し多くの文人墨客が愛した荘厳な佇い。様々な書画骨董も展示され、歴史ロマンを肌で感じることができる。源泉かけ流しの湯殿は6種。開湯当時の風情を肌で感じながら館内湯めぐり

〒989-0908 宮城県柴田郡川崎町青根温泉1-1

仙台より
車/東北自動車道から山形自動車道へ~宮城川崎IC~国道457号線経由、青根・遠刈田方面へ約10km 車以外/JR東北本線白石駅下車、青根温泉行きバスにて終点下車
東京より
車/東北自動車道を仙台・青森方面へ~白石IC~蔵王町・エコーライン遠刈田方面へ。国道457号線経由、約15km 車以外/東北新幹線白石蔵王駅下車、青根温泉行きバスにて終点下車
最寄り駅1
白石
最寄り駅2
白石蔵王
補足
車/冬季のエコーラインは通行不可。山形方面からは山形道

チェックイン 15:00/チェックアウト 10:00
利用可能クレジットカード AMEX,DINNERS,JCB,MASTER,NICOS,UFJ,VISA
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青根温泉について

青根温泉(あおねおんせん)は、宮城県柴田郡川崎町 (宮城県) 川崎町(旧国陸奥国、明治以降は陸前国)にある温泉。
東北新幹線白石蔵王駅より宮交仙南バスで約60分。
山形自動車道 宮城川崎インターチェンジ 宮城川崎ICより 国道457号。
硫酸塩泉
蔵王連峰東側に温泉街が広がる。
共同浴場は2軒存在する。そのうちの一軒である「大湯」は、隣接する旅館の内湯も兼ねている。
開湯は1528年である。アオヌキの木の下からお湯が沸いていたことから、青根の名前がついた。
江戸時代は仙台藩伊達氏の御殿湯が置かれた。伊達氏の御殿湯は他にも東鳴子温泉にも置かれた。藩主専用の湯治#.E6.B9.AF.E6.B2.BB.E5.A0.B4 湯治場であった青根御殿が存在するが、明治時代に焼失したものを昭和初期に再建したものである。

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湯元不忘閣
オススメプラン一覧

◇大人の湯遊び・蔵湯にひたる◆伊達家の秘湯とは

湯元不忘閣のプラン「◇大人の湯遊び・蔵湯にひたる◆伊達家の秘湯とは」
日本文化の美しさに心うたれる。一部客室からの眺め。
和室10畳+3畳トイレ付/和室
チェックイン 15:00/チェックアウト 10:00
食事:朝/夕あり
参考料金:13,800
(1部屋2名利用時の1泊1名料金) pr

◇大人の湯遊び・蔵湯にひたる◆伊達な女と男の一人旅

湯元不忘閣のプラン「◇大人の湯遊び・蔵湯にひたる◆伊達な女と男の一人旅」
圧倒的な存在感を放つ「大湯 金泉堂」。絶え間なく青根の湯が注がれている。
和室10畳+3畳トイレ付/和室
チェックイン 15:00/チェックアウト 10:00
食事:朝/夕あり
参考料金:15,900
(1部屋2名利用時の1泊1名料金) pr
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